90年代のキョンキョン@90年代画像掲示板
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90年代のキョンキョン (21) 見た人の数 → 1467

1 du9hz8Za3M (17/10/31 02:18)
90年代のキョンキョンの、ハリコの続きをここに貼ります。
スレ画は、92年12月10日発行のムック本「裏小泉」の、50ページ目の左上です。
90年の「SING!SING!SINGLES!!!」ツアーパンフレットを載せたページであり、
シングル・ジャケットを、90年のキョンキョンならこんな感じで撮るという企画からです。
84年12月21日発売の「The Stardust Memory」は、
87年12月1日に発売されたベストアルバム「Ballad Classics」のラストに、
スローバージョンが収録されていて、夜ヒットでも歌っていました。
もしシングルカットされたら、こんな感じになっていたかも知れません。


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2 du9hz8Za3M (17/10/31 02:35)
月刊カドカワの93年2月号の、13ページ目です。
ここから10ページに渡って、キョンキョン自身のコメントによるフィルモグラフィーが載っています。
80年代末からキョンキョンファンになった私は、このフィルモグラフィーを参考にしながら、
再放送を待ちわびていましたが、未だに再放送されず、見ていないドラマが何本があります。
現在も主演女優として活躍を続ける小泉今日子ですが、当時は主演ドラマの主題歌を自分で歌い、
大ヒットを連発していた頃なので、まだまだ歌手・小泉今日子のイメージが強く、
ディスコグラフィーは沢山ありましたが、フィルモグラフィーは滅多になく貴重でした。


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3 qcMHqJ.k5A (17/11/04 03:48)
月刊カドカワの93年2月号の、14ページ目です。
ドラマ初出演となるNHK大河「峠の群像」は、見ていないです。
スパイというカッコイイ役だけど、役名の「鶴」がショックだった事は、パンダのアンアンでも書いています。
映画初出演の「十回のモスキート」は、CSで見ました。
キョンキョンは、中学の時に友達が原宿でローラーしている時の荷物番だったそうなので、
実際に踊っていなかったから、踊るシーンはちょっとぎこちなかった感じです。
でも主演の内田裕也に小遣いをせびるシーンは、聖子ちゃんカット時代の
清楚なアイドルのイメージとは違い、迫力がありました。
初主演ドラマ「あんみつ姫」は、なかなか再放送されず、You-Tubeで見ました。
月曜ドラマランドの方向性を決めるほどの人気ドラマなのは、豪華な共演陣が楽しそうに演技をしていて、
その中心に、おてんば娘のあんみつ姫がいるからでしょう。



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4 qcMHqJ.k5A (17/11/04 04:18)
月刊カドカワの93年2月号の、15ページ目です。
「あんみつ姫」の続き。その後の、元気で明るくてちょっとイタズラ好きなキョンキョンのキャラクター作りの
原点になったドラマです。ビクターの田村ディレクターも、「あんみつ姫」の人気を考慮して、
大ヒットとなった7thシングル「艶姿ナミダ娘」の制作にGOサインを出したそうです。
恩師となる久世光彦のドラマに初出演したのが、「あとは寝るだけ」です。これもなかなか再放送されないで、見ていません。「ビデオも残ってないし」と言っているので、放送局にもビデオが残っていないのかも。
その後、堺正章のテレビに出演した時は、このドラマの話をしていました。
初主演映画「生徒諸君」は、テレビ初放送時に見ました。
元気で明るいキョンキョンのキャラそのままのナッキーの活躍が光る、アイドル映画の典型のような前半と、
急展開でドラマが進行する後半では、後半の方が意外性に富んでいて面白かったです。
「ナッキーっていう男の子っぽいほうがせつないな。」映画の核心を把握しながら演じている事が分かります。


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5 D8WmvdRDsE (17/11/16 04:51)
月刊カドカワの93年2月号の、16ページ目です。
2時間枠を使って2日連続放送された「女の一生」も、なかなか再放送されないので、見ていません。
テレ朝系のドラマは再放送されませんが、この後出演していないので良かったです。
連ドラ初主演となる大映テレビの「少女に何が起こったか」は、2001年にCSで見ました。
2004年にはDVDになったので、迷わず買いました。
大映テレビはフィルム撮影で、ハードスケジュールの撮影で有名でしたが、その主演と、
「女の一生」の主演を掛け持ちするとは、凄いハードスケジュールだったと思います。
それでも倒れないキョンキョンの体力には、頭が下がる思いです。
山口百恵主演の赤いシリーズに、「スチュワーデス物語」をブレンドしたような内容でした。
「おかあさん〜タヌキ屋の人々」は、1時間半枠の4回という変則な放送で、これもCSで見ました。
キョンキョンは主演ではないけれども、ナレーションを担当していたので、
キョンキョン演じる小梅の目線から、森光子と竹下景子の親子の関係を描いている感じでした。


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6 D8WmvdRDsE (17/11/16 05:22)
月刊カドカワの93年2月号の、17ページ目です。
月曜ドラマランドの「藤子不二雄の夢カメラ」は、レーザーディスクが発売されていたので、
買って見ました。VHSソフトは値段が高く、レーザーディスクの方が安かったです。
3人が別々の話の主演をするオムニバスドラマで、ミポリンや荻野目ちゃんよりキョンキョンは先輩なので、
怖い二役を見事に演じ分けていました。吹き替えの女の子が、「生徒諸君」に出ているシーンは、
この雑誌を読んでから見直して、どのシーンか分かりました。
「花嫁人形は眠らない」は、90年に再放送されたので、ラッキーって感じで見ました。
田中裕子とキョンキョンの姉妹は、何でも話し合える仲の良い姉妹で、見ていて楽しかったです。
演技の上手い田中裕子と、自然な演技のキョンキョンが、上手く両立して姉妹を演じているからでしょう。
笠智衆とキョンキョンとの共演シーンも、味があって良かったです。
事務所の後輩の長山洋子が、童謡のような主題歌を歌い、毎回のサブタイトルに童謡の曲名が付いていて、
キョンキョンがドラマの中で歌っていますが、自分の歌より童謡を歌う方が上手かったです。


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7 XRMBUt33hs (17/11/20 03:59)
月刊カドカワの93年2月号の、18ページ目です。
映画主演2作目の「ボクの女に手を出すな」は、初めて劇場までキョンキョンを見に行った映画です。
この後「桜の園」で有名になる中原俊監督の、一般映画初監督作ですが、出来はイマイチでした。
「艶歌〜旅の終わりに」も、なかなか再放送されないので、見ていません。
日曜劇場「今日の日をこそ」は、CSで見ました。三國連太郎以下の役者達の演技の重厚なタッチと、
キョンキョンの爽やかで自然な演技とのバランスが、上手く取れていたと思います。
映画主演3作目の「快盗ルビィ」は、私がキョンキョンの事を好きになるきっかけを作ってくれた映画でした。
映画の中のキョンキョン(ルビィ)も、七変化ならぬ20数着の衣装とメイクで楽しませてくれましたが、
映画上映の前後に、劇場で繰り返し流れる主題歌「快盗ルビィ」のフレーズで、耳タコ状態になりました。
89年8月?頃、「快盗ルビィ」のレーザーディスクが発売されると聞いて、電車で2時間かけて
秋葉原(石丸電気)まで行きました。ところが「快盗ルビィ」のLDは発売延期と聞いてガックリ。





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8 XRMBUt33hs (17/11/20 04:25)
月刊カドカワの93年2月号の、19ページ目です。
「快盗ルビィ」の続き。その時店内のテレビモニターで繰り返しかかっていたのが、コンサートビデオ
「BEAT TICK CAMP TOUR '88 」でした。手ぶらで帰る気にならず、思い切ってそのLD版を買いました。
ステージ狭しと駆け回り、元気に歌い踊りまくるキョンキョンを見て、大ファンになりました。
「明日はアタシの風が吹く」から、ドラマもリアルタイムで見るようになりました。
この時期はビデオの調子が悪く、繰り返し見る事が出来ず、後のCSでようやく録画出来ました。
久世ドラマでキョンキョンが初主演しているだけに、キョンキョンの魅力が100%発揮されています。
毎回ラストで「ラブユー東京」を歌うキョンキョン。歌謡曲声なので、自分の歌より上手いです。
大ヒットドラマ「愛し合ってるかい」から、ビデオを買い替え、録画出来るようになりました。
ますますキョンキョンファンになった私は、もう一台ビデオを買って、出演シーンだけダビングし、
繰り返し見ました。小泉今日子自身は、「一度トレンディドラマも経験してみるか。」という軽い気持ちで
出演したそうですが。


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9 YZfsRniIKs (17/11/24 03:55)
月刊カドカワの93年2月号の、20ページ目です。
「愛し合ってるかい」と「パパとなっちゃん」の間の1年間は、単発ドラマに4本も出演しています。
「花迷宮〜昭和異人館の女たち」は、この頃のキョンキョンには珍しいサスペンス・タッチでした。
この雑誌の後、「風を聞く日」「終わりのない童話」と、向田邦子正月スペシャルにも出演していて、
昭和初期のモダンガールが似合うキョンキョンでした。もちろん演出は久世光彦。
「振り向けば春」も、久世ドラマでした。森光子とともに、この頃良く共演していたのが加藤治子で、
90年の月刊カドカワでも、コメントを寄せていました。
「愛し合ってるかい!スペシャル」で言っているように、キョンキョンのキスシーンは全部自分からする
タイプ。活発で行動的なキョンキョンのパブリック・イメージを、大切にしていました。
日曜劇場「花束」は、義足の女の子が前向きに生きていく姿を描いたドラマで、常に前向きな考え方をする
キョンキョンにピッタリでした。歌手活動でドレッド・ヘアにしていたので、髪型には苦労したようです。


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10 YZfsRniIKs (17/11/24 04:22)
月刊カドカワの93年2月号の、21ページ目です。
「パパとなっちゃん」を、代表作のひとつと言っているのは、子供の頃に見ていたホームドラマである事、
田村正和が素敵な俳優だった事、小泉今日子自身が父と二人暮らしをしていた中学時代を大切にしていた事、
この3点が理由だろうと思います。私も、キョンキョンの20代の代表作と考えています。
ちなみに10代はシングル「なんてったってアイドル」、30代はドラマ「恋を何年休んでますか」、
40代はドラマ「最後から二番目の恋」が、代表作だと思います。
「あなただけ見えない」は、キョンキョンのナレーションの上手さが光るドラマでした。
多重人格の三上博史がオーバーアクションで、複雑なジェットコースタードラマを
分かりやすくしていましたが、キョンキョンの説得力のあるナレーションで、更に分かりやすくなりました。
同期の本木雅弘も、コイズミ・イン・モーションに出演した時、自分の役を説明君と言っていたように、
説明するセリフで貢献していました。同期なのでテレがあったと言っていた二人ですが、50代になった今、
本格的に二人が共演するドラマか映画を、見たいものです。


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11 6MdkeFxbUE (17/12/22 04:16)
月刊カドカワの93年2月号の、22ページ目です。
「ヒマラヤの赤い自転車」のネパールロケでは、現地の人のエキストラ出演が大変だったそうです。
前にハリコで載せた、ザ・テレビジョンの記事では、現地のエキストラが協力的と書いてありましたが、
ドラマのPR用に書いた記事なのでしょう。
本音を語るキョンキョンのコメントの方が、信用出来ます。
「華岡青洲の妻」では、どんなに一生懸命演じても、森光子には追いつかないと本音を言っています。
キョンキョンの好きな映画の中に「アマデウス」があり、サリエリに音楽的才能があるからこそ、
モーツァルトが天才音楽家である事を見抜ける。とコメントしていますが、この時のキョンキョンも、
サリエリみたいな心境だったのかも知れません。最近でも、女優としての限界が見えてきたと言っています。
「病は気から 病院へ行こう2」の三上博史を見ながら、「あなただけ見えない」の三上博史の演技を
思い出してしまいましたが、キョンキョンも同じだった事が分かるコメントです。


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12 6MdkeFxbUE (17/12/22 04:25)
月刊カドカワの93年2月号は、区切りがいいので一休みし、
ムック本「裏小泉」に載っている、ツアーパンフ「スーパーウルトラハード」に戻ります。
これは、21ページ目の下です。
スーパーウルトラハードの27ページ目になります。


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13 6MdkeFxbUE (17/12/22 04:33)
ムック本「裏小泉」の、20ページ目の下です。
スーパーウルトラハードの28ページ目になります。
このツアーのバックバンドを務めている、怪獣大図鑑バンドと一緒に、
キョンキョンが得意のハゲカツラをしている、全員集合のカットです。


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14 6MdkeFxbUE (17/12/22 04:44)
ムック本「裏小泉」の、23ページ目の上です。
スーパーウルトラハードの29ページ目になります。
怪獣大図鑑バンドのリーダーであるスティーヴ・エトウが、全面に出ているページです。


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15 6MdkeFxbUE (17/12/22 04:53)
ムック本「裏小泉」の、22ページ目の上です。
スーパーウルトラハードの30ページ目になります。
こちらも、スティーヴ・エトウ大活躍です。
スティーヴ・エトウは、キョンキョンの初めてのコンサートツアー(83年)にも、参加しています。
88年に怪獣大図鑑バンドを結成して、キョンキョンのコンサートツアーに復帰し、
89年のスーパーウルトラハードでは、プロデュースを担当するキョンキョンを補佐しています。


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16 DJNJLEjMBU (18/01/10 05:04)
ムック本「裏小泉」の、23ページ目の下です。
スーパーウルトラハードの31ページ目になります。
得意のハゲカツラを被ってオヤジルックを見せている、キョンキョンの6カットが載っています。


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17 DJNJLEjMBU (18/01/10 05:10)
ムック本「裏小泉」の、22ページ目の下です。
スーパーウルトラハードの32ページ目になります。
90度回転させました。(書き忘れていましたが、14も90度回転させました。)
テレビのバラエティー出演時には、サービス精神旺盛なキョンキョンですが、
笑わせるトークは苦手だと思い、替りに被り物で笑いを取っていました。


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18 DJNJLEjMBU (18/01/10 05:14)
ムック本「裏小泉」の、25ページ目の上です。
スーパーウルトラハードの33ページ目になります。
こちらは、怪獣大図鑑バンドのメンバーの被り物と仮装ルックです。


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19 DJNJLEjMBU (18/01/10 05:15)
ムック本「裏小泉」の、24ページ目の上です。
スーパーウルトラハードの34ページ目になります。
怪獣大図鑑バンドのメンバーの被り物と仮装ルック(その2)です。


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20 DJNJLEjMBU (18/01/10 05:23)
ムック本「裏小泉」の、25ページ目の下です。
スーパーウルトラハードの35ページ目になります。
ハゲカツラとオヤジルックのキョンキョンと、バンドリーダー・スティーヴ・エトウとの対決カットです。

キョンキョンがデビューした82年当時は、バラエティと言えばまだコントが全盛だった頃で、
80年代前半はドリフターズのコントに、90年代前半はとんねるずのコントに良く出ていました。
被り物が得意なのは、コント出演の影響が大きいと思います。


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21 DJNJLEjMBU (18/01/10 05:29)
ムック本「裏小泉」の、24ページ目の下です。
スーパーウルトラハードの36ページ目になります。
キョンキョンとスティーヴ・エトウとの対決カット(その2)です。

2005年に藤井隆の番組に出演した時には、藤井隆のリクエストに応え、
久々にハゲカツラを被って見せました。
ノリのいいキョンキョンは、更に落ち武者やフランケンシュタインの被り物姿も、見せてくれました。


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