【KYON】小泉今日子【KYON】4@80年代画像掲示板
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【KYON】小泉今日子【KYON】4 (45) 見た人の数 → 4537

1 SDpLq.kuAc (18/10/16 22:47)
前スレ(ttp://002.shanbara.jp/80s/html/galsmate85001_2s_1_1/)の続きです。

これは、DUNKの85年1月号の、2〜3ページ目です。
前スレで、映画「生徒諸君」のパンフレットを載せ、このスレではチラシを載せようと
思っているので、DUNKの巻頭特集で「生徒諸君」を扱っている号から、
前回2ページのレタッチをしていなかったこの画像を、スレ画にしました。
ところが前回載せたこの巻頭特集は、すべてモアレ補正がかかっていなかった事が判明。
モアレ補正をかけてスキャンし直したので、その内載せて行きます。

>>前スレ60
月刊平凡の84年4月号の、2〜3ページ目のオリジナルスキャン、ありがとうございます。
2ページ目のカットが、3ページ目にもかかっているため、2〜3ページ目を連結してアップするあたり、
やはりレタッチの方ですね。3ページ目のキョンキョンらしい大胆水着も、
後の懐古雑誌(ネットかも知れない)で、見た事があります。
月刊平凡の70〜80年代アイドル復刻シリーズの、河合奈保子・岡田奈々・早見優に続く第四弾は、
是非キョンキョンにして欲しいです。


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2 ZIS.l8HxQo (18/10/18 01:53)
「ザ・ベストテン2004」のムック本から、84年9月21日リリースの
11thシングル「ヤマトナデシコ七変化」の歌唱シーンとデータです。
「一進一退を繰り返し、ランクインから7週目に1位に到達。」
前スレ38で書いた通り、この曲も息の長いロングヒットになっています。
ちなみに、1週目からの順位とその週の1位を、以下に列記します。(データはこの本に載っています)
1週目は5位で初登場、2〜4週目は2位。(1〜4週目の1位は、チェッカーズの「星屑のステージ」)
5週目は3位。6週目は2位。(5〜6週目の1位は、アルフィーの「恋人たちのペイヴメント」)
です。7週目に1位を取れたのは、11月7日リリース(約7週間後)の12インチシングルの
売り上げも、貢献したからでしょう。しかしオリコンでは、KYON2名義で発売したため、
別の曲として扱われ、通常シングルの「ヤマトナデシコ七変化」の売り上げ枚数は、
前作「迷宮のアンドローラ」(80年代のキョンキョンの最大のヒット)より、少なくなってしまいました。


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3 tJPL6UOHyk (18/10/20 20:49)


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4 QNSawfEB5o (18/10/23 00:01)
>>3
月刊平凡の84年4月号の、4ページ目のオリジナルスキャン、ありがとうございます。
ビキニ姿で自転車に乗っているカットは、大胆なキョンキョンにピッタリです。
カウアイ島の大自然に触れて、開放的な気分になっているのでしょう。
南国の島の中では、やはりハワイ諸島が好きらしく、97〜98年の旅番組「ホーリーマウンテン」の
最終回では、唯一の海外ロケが、ハワイでした。

画像は、「微笑物語」の176ページ目です。


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5 Gq9IsOPPm2 (18/10/25 00:41)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、60ページ目です。
小さなセスナでも、小柄なキョンキョンが翼の上に立つと、大きく見えます。


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6 u5sUzx93.U (18/10/28 18:48)


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7 rAcCNT/2wk (18/10/28 22:29)
>>6
デビュー当時のキョンキョンのオリジナルスキャン、ありがとうございます。
これは出典が、今年(だったかな?)の宝島の80年代アイドル特集ですね。
82年当時の宝島は月刊誌で、アイドル誌ではなく、パンク・ニューウェーブ系の雑誌だったので、
正統派アイドルとしてデビューしたキョンキョンは、誌面に載っていなかったと思います。
おそらく、他の雑誌から借りたカットでしょう。
キョンキョンは、隔週刊になった90〜92年に、レギュラーページを持っていました。
(「裏小泉」としてムック本に収録されています。)
2000年代には、同じ宝島社の「InRed」に、エッセイを連載していました。(3年間)

画像は、「微笑物語」の177ページ目です。
同じデビュー当時のキョンキョンの、満面の笑みです。


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8 rAcCNT/2wk (18/10/28 22:40)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、61ページ目です。
セスナに乗り込んだキョンキョンの、満面の笑みです。
同じキョンキョンスマイルでも、2年弱で顔が痩せて、トンガっている顎が、より目立っています。


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9 876dVbR0rU (18/11/02 01:13)
映画「生徒諸君」の、チラシ表です。
パンフレットをオクで買った時、送り主がサービスで付けてくれました。
こちらは、パンフレットやビデオ・LDの表紙に載っているセーラー服姿とは違い、
活発なナッキーに相応しい、普段着のオーバーオール姿が載っています。
生徒達が漫画で描かれているあたり、原作漫画の知名度が高い事が分かります。


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10 876dVbR0rU (18/11/02 01:36)
映画「生徒諸君」の、チラシ裏です。
ソフトボールの100本ノックを受けるシーンで、中学の部活で慣れていたキョンキョンより、
ノックの球を打つ助監督の方がバテバテになった事。
ボートで奥多摩の急流を下るシーンで、1m以上の急流を下った瞬間、「キャーッ!」と鋭い悲鳴をあげた
キョンキョン。その後慣れてきた頃、雨で撮影中止になり、「残念」と強がるキョンキョン。
と、たった1枚のチラシ裏なのに、パンフレットや雑誌に載っていないエピソードが書いてあります。
チラシをサービスしてくれた、オクの送り主に感謝です。


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11 ukGCn9dbvg (18/11/02 19:55)


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12 m.sRPZd19Y (18/11/05 23:17)
>>11
月刊平凡の84年4月号の、5ページ目のオリジナルスキャン、ありがとうございます。
海より山が好きなキョンキョンは、一応泳げるけど得意ではないようです。
泳ぐより潜る(シュノーケル)方が好きになったのは、「海の中にいるなにか」が、
南の島では、綺麗な生き物なのに気づいたからでしょう。
(タヒチに行った旅行番組で、そんな事を言っていました。)

画像は、「微笑物語」の178ページ目です。


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13 m.sRPZd19Y (18/11/05 23:57)
「微笑物語」の179ページ目です。178ページ目と繋がる風景です。

「あまちゃん」で小泉今日子と共演した3人の若手女優では、キョンキョンの若い頃を演じた
有村架純が大ブレイクしました。「あまちゃん」の頃は20歳で、アイドル全盛期のキョンキョンと比べても、
顔が痩せていた印象があります。当時は、自ら80年代顔と言っていましたが、
キョンキョンと顔が似ている事が大ブレイクの一因ならば、キョンキョン顔は、
今でも人気がある顔という事です。そんな有村架純は、現在25歳。
最近、顔がふっくらしてきて、ますますキョンキョンに似てきたなあと思いながら、見ています。
特に、「微笑物語」のようなデビュー当時や、同じ25歳の頃のキョンキョン(「あなたに会えてよかった」
を歌っている、第二次キョンキョンブームの頃)に、似ています。
ウィキで調べたら、誕生日が2月13日との事。キョンキョンと9日違い(2月4日)でした。


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14 JnjD60lGCg (18/11/15 20:56)
写真集「わたし今日子」の、82ページ目です。
部活の男女交際研究会と題して、キョンキョンとの相性テストが載っています。
高校生の頃を思い出してやってみたら、相性度60%でした。

これで二色刷りのページは、終わりです。
カラーページは、以前レタッチの方がハリコに載せたので、省略します。


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15 JnjD60lGCg (18/11/15 21:17)
DUNKの85年1月号の、1ページ目のモアレ除去版です。
映画「生徒諸君」で演じている双子の、姉の方のマールの姿です。
病弱で知恵遅れという、キョンキョンとは正反対の役ですが、
純粋無垢な部分を、キョンキョンが上手く演じています。
ショートカットのキョンキョンが、ロングヘアーのかつらを被って、
ビジュアル面でも、妹のナッキーと区別しています。
マールの姿を見て、デビュー当時のキョンキョンを思い出した人も多いようです。
そのデビュー当時のキョンキョンは、当時の一般的なアイドル像を想定して、
演じていたと、後に小泉今日子が振り返っていました。


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16 fQh8eM05Zo (18/11/19 23:17)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、62〜63ページ目です。
このカットでも、小柄なキョンキョンをロングで撮り、小さなセスナを大きく見せています。
この写真集では、キョンキョンをロングで撮っているカットが、目立ちます。


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17 fQh8eM05Zo (18/11/19 23:24)
「微笑物語」の180ページ目です。
章の最後を飾る、恒例の水玉ワンピース服を着たカットです。
この本も、残りあと1章だけになりました。


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18 kycti3rCeU (18/11/22 21:51)
DUNKの85年1月号の、4ページ目のモアレ除去版です。
映画「生徒諸君」のストーリー紹介の1ページ目です。
映画の前半は、元気印のナッキーが大活躍するシーンが続きます。
Aの「ケンカしてから仲良くなるっていうのあるでしょ。」
姉と喧嘩する時、意外に口下手で「口より先に手が出ちゃう」という
キョンキョンの性格を活かしたシーンです。


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19 kycti3rCeU (18/11/22 21:56)
DUNKの85年1月号の、5ページ目のモアレ除去版です。
ソフトボールのバッティングや100本ノックのシーンは、
中学時代に、ソフトボール部でセカンドを守っていたキョンキョンのために用意されたシーン
なのでしょう。活き活きと躍動するキョンキョンが見られます。
Fエース清水の棒読み演技には苦笑してしまいますが、
キョンキョンの笑顔とハキハキとした演技が、それをカバーしています。


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20 N/UNaAzUCM (18/11/26 22:48)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、64ページ目です。
ベレー帽を被っている、シックな感じが珍しいキョンキョンのファッションです。


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21 N/UNaAzUCM (18/11/26 22:50)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、65ページ目です。
64ページ目と繋がる風景です。


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22 HzW8Y.i1Lo (18/11/30 22:19)
DUNKの85年1月号の、6ページ目のモアレ除去版です。
映画「生徒諸君」の後半は、悲劇が連続して起こり、前半とは雰囲気が全く異なります。
その悲劇に耐えるナッキーの姿が、ナッキーの2面性、
ひいてはキョンキョンの2面性を表しています。
中でも、淡い恋心を抱いていた先輩の飛島が、交通事故がきっかけでマールと仲良くなり、
結婚まですると聞いてショックを受けるナッキー。
飛島に、「君は自分の足でしっかり歩ける人間だ。」と言われ、
悲しみに堪えるナッキーの表情は、可愛い・美しいを飛び越え、凛々しいほどの表情です。
こんな表情を見せられるアイドルは、キョンキョンをおいて他にいないと思いました。


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23 HzW8Y.i1Lo (18/11/30 22:26)
DUNKの85年1月号の、7ページ目のモアレ除去版です。
映画の後半の悲劇は、先輩の飛島が交通事故で右腕を失い、画家への希望を絶たれる事。
マールの寿命が尽きて、ついに病死してしまう事。
マールが死んだショックで母親(岸田今日子)が錯乱し、ナッキーをマールだと思い込む事です。
最後の悲劇では、ナッキーがマールになって耐える決意をします。
この時、ナッキーが鏡の前に立ちますが、その表情が、私が70年にファンだった桜田淳子に
ソックリで、ビックリしました。髪の分け方が左右逆なので、普段は気がつかなかった事です。
また、2役が効果を発揮する設定でもあります。
3種類の悲劇が立て続けに起こり、その悲劇に耐えるナッキーの表情が、実に見事です。
吉永小百合や山口百恵の文芸作品を撮り続けた西河克己監督が、
キョンキョンの暗い面を見抜いて、安心して撮る事が出来たと言っています。


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24 h2tPnfklGk (18/12/04 23:16)
「微笑物語」の182ページ目です。
「ホップ・ステップ・ジャンプ」と題された最後の章は、ポエムからスタートです。


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25 h2tPnfklGk (18/12/04 23:20)
「微笑物語」の183ページ目です。
ポエムの続きです。ポエムの形をとっていますが、デビューして間もないキョンキョンが、
ファンへメッセージしている内容になっています。


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26 dSEbvEToGs (18/12/08 23:21)
DUNKの85年1月号の、8ページ目のモアレ除去版です。
アイドル時代のキョンキョン主演の映画は、どれも20着以上着替えるので、
ファッションも魅力のひとつです。
2作目「ボクの女に手を出すな」では、貧乏なわりに服を色々着替えるあたりに、無理を感じました。
3作目「快盗ルビィ」は、スタイリストの役なので、20着以上着替えるファッションも、楽しめました。
「生徒諸君」では、2役を演じるので、15分でナッキーからマールへ衣装チェンジ。
その様子は、映画のエンドタイトルが終わった後、コマ落としで見られます。


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27 dSEbvEToGs (18/12/08 23:34)
DUNKの85年1月号の、9ページ目のモアレ除去版です。
「生徒諸君」のロケは、厚木周辺だそうです。地元で伸び伸び演技出来た事でしょう。
中学時代のソフトボール部では、2番バッターでセカンドを守っていました。
補欠と言っていたのは謙遜で、実際はレギュラーで頑張っていたようです。
「前の日に、セリフを全然覚えていかなくても、そのシーンの前に、サッと見るだけでヘイキ。」
この天性の才能によって、後に女優をメインとした仕事へシフトチェンジする事に成功しました。


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28 wuZEmjwQmA (18/12/13 00:23)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、66ページ目です。
ベレー帽を被って、腕組みをしているキョンキョンが、当時としては珍しく、真剣な表情をしています。
キョンキョンは、意外に腕組みをする事が多いのですが、
キャラクターに合わないので、あまり腕組みをしている印象がありません。


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29 wuZEmjwQmA (18/12/13 00:28)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、67ページ目です。
ベレー帽を脱いで、駆けているキョンキョンです。
当時のキョンキョンは、やはり真っ白い歯を見せているキョンキョンスマイルが似合います。


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30 .iav04hBn. (18/12/16 23:47)
DUNKの85年1月号の、10ページ目のモアレ除去版です。
映画「生徒諸君」の主題歌「The Stardust Memory」の歌詞が載っています。
「艶姿ナミダ娘」「渚のはいから人魚」「迷宮のアンドローラ」「ヤマトナデシコ七変化」と、
まるでシブがき隊と争うかのように、キャッチコピーのようなタイトルのシングルを、
連続大ヒットさせていましたが、この曲はオーソドックスな作りです。
当時は、特にファンではなく、なんとなく気になる存在という感じだったので、
「キョンキョンも普通になっちゃったね。」という妹の言葉に、うなずいていました。


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31 .iav04hBn. (18/12/16 23:50)
DUNKの85年1月号の、11ページ目のモアレ除去版です。

(30の続き)
しかし、「The Stardust Memory」はあえてオーソドックスな作りにした事が、
その後の展開から分かりました。
映画の主題歌の時は、「ボクの女に手を出すな」の主題歌「木枯らしに抱かれて」や、
「快盗ルビィ」の同名主題歌も、オーソドックスな作りで成功しています。
レコードセールスでも、80年代のキョンキョンのシングルでは、
「迷宮のアンドローラ」に次ぐ、2番目の売り上げを「The Stardust Memory」は記録しました。
キャッチコピーのようなタイトルのシングルを続けたシブがき隊が、
息切れしたのと対照的です。


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32 Iqk.FFNlbE (18/12/20 21:14)
「微笑物語」の184ページ目です。
キョンキョンは、やはり白っぽいTシャツが似合います。

事務所と父親の判断で、高校1年で退学する事になったキョンキョンは、
「パリンコ学園No.1」等の撮影の合間に、伊代やちえみと賑やかに騒いでいた頃が、
高校の延長のようで、とても楽しかったと振り返っています。(2年後のインタビューで。)
花の82年組の他のアイドルも、同い年や1歳下なので、一緒にいると楽しかったのでしょう。
伊代ちゃんは、キョンキョンや優と仲が良く、デビュー当時よりも2年後の方が、
お互いの仕事のフィールドがハッキリ別れてきたので、プライベートな話に集中出来るようになったと、
2年後のインタビューで言っています。


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33 Iqk.FFNlbE (18/12/20 21:28)
「微笑物語」の185ページ目です。
ここに書いてある夢や抱負を、一歩づつ確実に実現しているキョンキョンです。
歌では、翌年から田村ディレクターに変わり、バラエティに富んだ曲調の歌にするという
田村ディレクターの方針通りに進みました。
コンサートでのキョンキョンと観客との掛け合いは、アイドルのコンサートの理想だと思います。
ラジオは、2時間の生放送のオールナイトニッポンのパーソナリティまで、こなしました。
演技では、ずばり20歳の時に「ボクの女に手を出すな」で、不良っぽい役に挑戦しました。


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34 /I4PlQzKIs (18/12/27 02:04)
DUNKの85年1月号の、12〜13ページ目のモアレ除去版です。
ドラマ「少女に何が起ったか」のピアニスト役のため、ピアノを特訓中で、
「次のコンサートでは、ぜひ弾き語りを取り入れて、みんなに披露したいな。」
「言っっちゃっていいのかな。いきなりヒトをビックリさせるのがポリシーじゃないの。」
「まずかったか。でも、85年はこの程度じゃないモンね。」
斬新な事をするのが好きな、コイズミの面目躍如となる85年を予感させるインタビューです。
「コイズミさんには、目に見えない磁気みたいなものがあって、人を呼び寄せるワケ。」
85年以降の過激コイズミは、その磁気で呼び寄せられた人達が、考え出しました。


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35 oGvaLTm0X. (18/12/29 12:21)
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36 d2Bk2oMUNU (18/12/30 22:46)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、68ページ目です。
次の69ページ目と繋がる風景です。


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37 d2Bk2oMUNU (18/12/30 22:58)
デラックス近代映画・小泉今日子写真集の、69ページ目です。
この頃のキョンキョンは、やはり28のような真剣な表情より、
両手でピースサインを横に作って顔に当て、キョンキョンスマイルを浮かべている方が、似合います。
頬がピッチピチっていう感じです。後に、キョンキョンスマイルで鍛えていたので、
自分の頬肉は美味しいはずと、自虐的に言っていました。


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38 PNNzb3hS32 (19/01/04 13:23)
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39 YInNcEKb9E (19/01/07 01:47)
DUNKの85年1月号の、14ページ目のモアレ除去版です。
KYON2メモ リアル早見表(その1)です。
スター誕生に、デビュー前にゲストとして出演した写真が載っています。
予選会と決戦大会の時の司会は、タモリと谷隼人で、すぐに憧れの石野真子(と坂本九)に
代わりましたが、その頃はデビュー前のレッスン中で、ゲストとして出演出来た時には、
石野真子司会時には間に合わず、西川きよしに、また司会が代わっていました。
デビューした日が、3・21戦争と書いてあったので、キョンキョンと同じ日にデビューした
アイドルを調べてみたら、堀ちえみ、三田寛子(ここまでは記憶している)の他に、
新井薫子もそうでした。デビュー時のキョンキョンと顔が似ていますが、ビミョーに惜しいという感じ。
ブリっ子しすぎるのが鼻につくという批評が載っています。(by アイドル黄金時代大名鑑)
デビュー時のキョンキョンも、ブリっ子していましたが、顔が可愛いので許されたのでしょう。


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40 DJNJLEjMBU (19/01/10 00:21)
DUNKの85年1月号の、15ページ目のモアレ除去版です。
KYON2メモ リアル早見表(その2)です。
84年に、コンサート動員数のトップとなる12万人を動員した夏のコンサートツアーが
ありました。しかし意外な事に、キョンキョンは武道館でコンサートをしていません。
やろうと思えば簡単に出来る観客動員力を持っているのに、何故行わなかったのか。
90年の24時間テレビの中継で、大阪城ホール(武道館とほほ同じキャパ)で
コンサートを行った時、「こんな大きいところでやるのは初めてなので緊張してます。」
と言ったキョンキョンは、なかなか観客と一体になったコンサートが出来ず、苦労していました。
キョンキョンのコンサートは、観客と掛け合いをしながら、一体となって盛り上げるのが
特徴なので、大きな会場ではステージと観客の間が離れすぎて、上手くいかないからでしょう。


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41 Ljg6wCSdOI (19/01/13 01:17)
DUNKの85年1月号の、表紙のモアレ除去版です。
この号には、上記までの15ページの特集以外に、3つ折りピンナップの表と裏、
カレンダーも載っています。


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42 ar5W/fdTi2 (19/01/17 00:49)
DUNKの85年1月号から、カレンダーのモアレ除去版です。
12人のアイドルが載っていますが、キョンキョンがトップ(1月)を飾っています。
ピンナップ表と同じ、ハッピ姿を着たカットです。
ちなみに、2月は聖子、3月は淳美、4月は奈保子、5月はユッコ、6月は秀美、7月はちえみ、
8月は芳恵、9月は渡辺桂子、10月は明菜、11月は長山洋子、12月は桃子でした。
80年デビューが3人、82年デビューが4人、84年デビューが5人です。
81年と83年はゼロ。新人の豊作と不作の年がハッキリ分かります。


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43 Q5eaIHvdxI (19/01/21 01:27)
「微笑物語」の186ページ目です。
パンダのアンアンでは、「男の子に関して自意識過剰な子供だった。
自意識過剰で過ぎて、いつも逃げ腰だった。」と書いています。
ここに書いてある初恋も、「だけどその子の事を意識し過ぎて、
かえって別の子とワイワイ騒いじゃう。」と言っています。
初恋じゃないけれど、小6の時には、みんながバレンタインデーでチョコレートを男の子にあげるからと、
別に好きでもない男の子にチョコをあげ、その男の子がホワイトデーにお返しを家に持ってきた時、
キョンキョンはトイレの中。姉が受け取り、家族が誤解をしてしまいました。
自意識過剰なキョンキョンは、その男の子から身げ回る日々が続きました。(これも、パンダのアンアンより)


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44 Q5eaIHvdxI (19/01/21 01:47)
「微笑物語」の187ページ目です。
初恋は実らなかったけれど、立ち直りの早いキョンキョン。
タイトル通り「片思い」の関係だったので、諦められたのでしょう。
そんなキョンキョンが、両思いの関係になったのは中3の時。男の子から交際を申し込まれましたが、
その彼は恥ずかしがり屋、キョンキョンは自意識過剰だったので、デートの際も、真っ赤な顔で無言で歩く
二人だったため、ちょっぴり苦痛なデートだったとの事。(これも、パンダのアンアンより)
ここに書いてある「それがつい調子にのって、男の子の前でもワーワーやっちゃうんだから、
色気なんかあったもんじゃない。」という方が、キョンキョンらしいです。
芸能界に入ってからも、シブがき隊や少年隊と、悪口の言い合いをしていました。


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45 rsMv.dkOUc (19/01/21 02:59)
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無修正動画最強サイト「カリビアンコム」続々新作追加
3 tJPL6UOHyk (18/10/20 20:49)


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