堀ちえみ4@80年代画像掲示板
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堀ちえみ4 (25) 見た人の数 → 2316

1 MCcsg5P7TI (18/08/26 22:43)
帽子が似合うちえみ繋がりで、今回も帽子を被ったカットをスレ画に選びました。
DUNKの84年11月号の、3つ折りピンナップから、
スレ画に相応しいように、上半分を切り取りました。
ちえみの顔は、アイドルとしてはフツーっぽいので、
逆にハデにデコレーションしたファッションが似合うのでしょう。


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2 GmX/7i5YWA (18/08/31 00:28)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(前編)のパンフレットの、8ページ目です。
3ページに渡って、名セリフ集が載っています。
第3話の「お前はちょうどあの野菊の花と同じだ。目立たないが可愛らしい。」
花の82年組は、アイドルとしての完成度が高い伊代、歌唱力抜群でツッパリ派の明菜、
可憐な可愛らしさを最初アピールしたキョンキョン、元祖バイリンギャルでプロポーション抜群の優、
運動神経抜群のスポーツ少女・秀美、おっとりした京都弁が安らぎを与える寛子と、
個性豊かな新人が見事に揃いました。その中で、最もフツーな印象があったのがちえみです。
「目立たないが可愛らしい。」は、松本千明を指していますが、
花の82年組の中での堀ちえみの立ち位置も表しているような表現です。
時代劇調の「ここにひと言申し立てまつる」。大映テレビは、時代劇が得意な映画会社・大映の
テレビ部門で、本社倒産後もテレビ部門は好調でした。時代錯誤な感じのセリフが多いのは、
時代劇を作っていたスタッフが、大映テレビに移ったからであり、それが持ち味のひとつになりました。


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3 2McmiC2EfY (18/09/02 19:26)


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4 z1WMEwO0Y6 (18/09/06 00:29)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(前編)のパンフレットの、9ページ目です。
第7話「教官!松本千明、命いっぱい笑って、命いっぱい元気で、
 スチュワーデスの訓練にぶつかります。」
これを、アイドル堀ちえみとして言い換えると、
「ファンの皆さん!ちえみ、命いっぱい笑って、命いっぱい元気で、
 アイドルとして歌い、踊り、夢を売る商売にぶつかって行きます。」
アイドル堀ちえみの本質的な魅力に、見事に置き換えられます。
体当たりで仕事にぶつかる姿勢自体が、ファンの共感を得ていたと思います。

>>3
エッセンシャルのシャンプーとリンスの広告の、オリジナルスキャン、ありがとうございます。
私も、当時はエッセンシャルを使っていました。
リンスがコンディショナーと言い換えられたのは、90年代に入ってからです。


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5 z1WMEwO0Y6 (18/09/06 00:51)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(前編)のパンフレットの、10ページ目です。
第9話「ダンス!ダンス!」(セリフではなく、サブタイトル)
松本千明が、ウップンを晴らすように激しくダンスするシーンが何回かありますが、
仲間のダンスよりも激しく踊っていても、まるで違和感がありません。
それは、アイドル堀ちえみが、テレビの歌番組で歌い踊る姿と重なって見えるからです。
第10話の、救命ボートを村沢教官だと思い込むシーンは、
さすがに「少々無理のある気も」と書いてあります。
第11話で、カメが強調され、「ドジでノロマなカメ」が流行語になりました。
しかし、スポ根アニメなら何の違和感もないセリフです。
ドラマの中で、「巨人の星」の替え歌を訓練生達が歌っていますが、
それは、このドラマが、スポ根アニメの実写版である事を、伝えているのでしょう。


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6 NsYpBcWcf6 (18/09/10 22:11)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(前編)のパンフレットの、11ページ目です。
見やすいように90度回転させました。
オンエアーリストです。ここには載っていませんが、第11話の前に前編総集編が放送されています。
80年代の大映テレビで前編総集編が放送されたのは、他に「スクールウォーズ」だけだと思います。
それだけ「スチュワーデス物語」「スクールウォーズ」の2本は人気が高く、
80年代・大映テレビを代表する作品でしょう。
出演者一覧では、意外な事に、秋野暢子はレギュラーじゃありませんでした。
レギュラーと勘違いするほど、しょっちゅう怒っている役柄が印象的でした。


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7 NsYpBcWcf6 (18/09/10 22:39)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(前編)のパンフレットの、12ページ目です。
麻倉未稀が歌う「フラッシュダンス」の主題歌の日本語バージョンであるエンディングテーマは、
オリジナルがオリコン1位になった3ヶ月後であるにも関わらず、麻倉未稀バージョンも大ヒットし、
以降の大映テレビの主題歌は、洋楽の日本語バージョンが主流となりました。
風間杜夫が歌う挿入歌は、ハッキリいって酷い出来でした。みんなで踊る時に流れる曲ですが、
よくこの曲で踊れたものです。せっかく人気アイドル歌手の堀ちえみが主演しているのだから、
挿入歌は、ちえみに歌って欲しかったです。本来のシングルの流れと異なるので、
B面に収録するとか、キョンキョンのように「松本千明」名義で発売するとか。
ちなみに70年代の山口百恵主演の大映テレビの主題歌は、百恵自身が主題歌を歌う作品が4作あり、
最初の2作はB面に収録されましたが、好評だったので残り2作はA面で発売され、大ヒットしました。


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8 Oq5xjgJH5k (18/09/15 00:44)
BOMBの84年3月号に戻って、20ページ目です。
長野での新春コンサートの模様が、ちえみの直筆で、4ページに渡って綴られています。
大映テレビ「スチュワーデス物語」の収録で忙しいちえみにとって、8ヶ月ぶりのコンサートに、
「気分はウキウキ・ドキドキ」と綴っています。
ママドルになってからも、4人の息子が敬遠する中、ひとり娘を前にして、
1時間半もコンサートの練習をしていたというちえみママなので、
人気アイドルとして現役バリバリの頃、コンサートにかける意気込みは、相当なものだったでしょう。
「汽車の中でなにやら物憂げな表情のちえみ。」
ママドルになってからは、新幹線でこんな格好をしていたら、顔に窓のくぼみが付いてしまったそうです。
17歳直前のピチピチの肌なら、そんな心配はなさそうです。


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9 Oq5xjgJH5k (18/09/15 01:14)
BOMBの84年3月号の、21ページ目です。
「白いハンカチーフ」は、84年1月21日リリースなので、1月8日時点では、
テレビでもあまり歌っていなかったはずです。それを、8ヶ月ぶりのコンサートで、
初めて歌うのだから、興奮気味なのも当然でしょう。
褐色に焼けた肌なので、カラーで見ると南国のイメージがあるちえみですが、
蒸気で曇った汽車の窓越しに見える顔は、モノクロという事もあり、北国の素朴な感じがします。
どこにでもいそうな顔なのに、ステージに上がったり、着飾ると、
たちまち人気アイドルとしての可愛らしさを発散させる。
ちえみのアイドルとしての魅力は、そんなところにある気がします。


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10 yaQeQoXwyw (18/09/19 21:49)
BOMBの84年3月号の、22ページ目です。
レコード大賞の時の衣装は、私がビデオを買った頃であり、
83年のレコード大賞も録画していたので、見覚えがあります。
「会場から「薬丸くーん」って声がたくさん聞こえてきた時」。この頃、あらぬ噂が立っていたのかな。
秀美と薬丸の交際発覚は、ちえみが一時引退している時ですが、
ちえみの家でクリスマス・パーティーをした帰り、「伊代は布川と帰り、優は元木と帰ったので、
秀美は薬丸と帰ったはず。その頃から交際していたのではないか。」と、
後にちえみ・伊代・優の3人でテレビ出演した時に、言っていました。
だとすれば、86年にクリスマス・パーティーをしたのでしょう。


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11 yaQeQoXwyw (18/09/19 21:58)
BOMBの84年3月号の、23ページ目です。
インディアンルックのような、コスプレ(当時は、この言葉はなかったと思う)が似合うちえみです。
スタイリストは、最近大人っぽい服を着たがっていると言っていますが、
アイドル時代のちえみには、似合っていなかった感じです。
本人の理想と現実は、なかなか一致しないものです。
直筆文章では、久々のコンサートを十分エンジョイしている様子が綴られています。


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12 .9vAYsBm5g (18/09/22 19:42)
堀ちえみ
13 UYKIBYzRak (18/09/24 20:20)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(前編)の、パッケージ裏表紙です。
前編の特典映像は、11話の前に放送された前編総集編が収録されています。
後編の特典映像は、風間杜夫のインタビューであり、残念ながらちえみのインタビューはありません。
DVDになった80年代の大映テレビで、主演のインタビューが収録されていないのは、
ちえみとキョンキョンだけです。1クールの1作品しか出演していないキョンキョンはともかく、
3作品(全部2クール)に主演しているちえみのインタビューがないのは変だと思いました。
DVD−BOX発売の1年?ぐらい前に、CSでスチュワーデス物語を放送した時、
風間杜夫と一緒に日本航空を訪れる番組に出演していました。
その時、第5子であり念願の女の子を妊娠中でした。
医者から出産にはリスクがあると言われた女の子の出産に成功し、大事に育てたいため、
インタビューは断ったのでしょう。


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14 UYKIBYzRak (18/09/24 21:02)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(後編)のパンフレットの、2ページ目です。
後編のパッケージ表と、パンフレットの1ページ目は、前編とほぼ同じなので、省略します。
増村保造とともに、メイン脚本家である安本莞二のインタビューが載っています。
野添和子プロデューサーが斬新な設定を作り、脚本の増村保造が完璧な人物設定や関係性にしてから、
安本莞二に分厚い企画書として渡されるそうです。
ドラマでメインに登場する場所(スチュワーデス訓練校)を、安本莞二が徹底取材し、
活きたセリフをメインとした脚本に仕上げる。大映テレビの作品は、このような完璧なトップダウン方式で
制作されるので、伊藤かずえ(「不良少女とよばれて」の時)が、「こんなセリフ恥ずかしくて言えない」
と反論しても、「一語一句変えずに喋る事」と監督に言われるのは、それだけ作り込んでいるからでしょう。
「テレビドラマは見るもんじゃなく、聞くものだ。」昔のドラマはその傾向がありましたが、
特に大映テレビに顕著だったのは、作り手がそれを意識していたからです。最近の映画には、
音声ガイドが付いていますが、大映テレビなら、必要ありません。


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15 ZIaroPfZ7Y (18/09/29 23:58)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(後編)のパンフレットの、3ページ目です。
エピソードガイドと視聴率が、3ページに渡って載っています。
スチュワーデスの仕事は、乗客へのサービスと、非常時の避難誘導に大別されます。
(番組の中でも、説明があります。)
乗客へのサービスに、13話で書いてあるルート・インフォメーションや、
14話にある英語での応対、円とドル・マルク等の各国通貨との換算があるのは、
舞台となる日本航空が、国際線を柱とした航空会社だからでしょう。
今なら、通信機能が無い専用の携帯端末を使っているのでしょうか。
松本千明は、音楽が鳴るとルート・インフォメーションをスラスラ覚えられたり、
アルコールが入るとリラックスして英語がスムーズに話せるという、特異体質です。
前者はアイドル歌手のちえみに合わせた設定でしょう。後者は、?です。


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16 qruDaAJj2c (18/10/03 23:32)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(後編)のパンフレットの、4ページ目です。
第19話では、ついに「カメの大失敗」と、サブタイトルに「カメ」が付いています。
流行語になった事が、分かります。


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17 Ri.f2UjC5o (18/10/08 00:23)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(後編)のパンフレットの、5ページ目です。
スチュワーデスの仕事で、乗客へのサービスと同じく重要なのが、非常時の避難誘導です。
村沢教官(風間杜夫)は専門外なので、中島久之演じる専門教官が担当します。
千明(ちえみ)は、避難誘導の声も小さく、緊急脱出時の水泳も苦手なので、
悪戦苦闘します。ドジでノロマな自分にとって村沢教官が命綱だと思っている千明が、
必死に考えた訓練方法が、浮き袋を付けたまま廊下で泳ぐ練習をしたり、
救命ボートを村沢教官だと思い込んで、泳ぐ振りをしながら歩いて近づくシーンになりました。
今では爆笑シーンとして語り継がれているシーンも、ドラマ全体で見ると、
意味のあるシーンになっているのが、大映ドラマの魅力だと思います。


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18 nYwKNJ4fos (18/10/11 22:12)


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19 0PWRS.mmE2 (18/10/12 01:02)
BOMBの84年3月号に戻って、24ページ目です。
初のベスト5入りは、次の10thシングル「稲妻パラダイス」(5位)になりましたが、
少女時代のちえみから、大人の世界に一歩踏み込んだ世界を表現した9thシングル「白いハンカチーフ」は、
カッコいいイントロ、激しい曲調とともに、ちえみの快進撃が始まる原動力になりました。
ちんみに、11thシングル「東京Sugar Town」は3位、12thシングル「クレイジーラブ」と、
13thシングル「リ・ボ・ン」は2位まで達し、その「リ・ボ・ン」は、ちえみの代表作となりました。
「稲妻パラダイス」は、明るくて元気がいいちえみのキャラにピッタリの曲、
「東京Sugar Town」は、6thシングル「夏色のダイアリー」系の、キャッチーで覚えやすい曲、
「クレイジーラブ」は、「白いハンカチーフ」を更に発展させたような、激しい曲調、
「リ・ボ・ン」は、ちえみの初期の代表作「さよならの物語」系の、王道歌謡ポップスです。
1曲毎に曲調を変えながら、大ヒットを連発した84年〜85年前半は、ちえみの全盛期になりました。


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20 0PWRS.mmE2 (18/10/12 01:11)
>>18
ビキニ姿のちえみの、オリジナルスキャン、ありがとうございます。
前に載せた、20世紀アイドルスター大全集・80年代編(近代映画社)からのこのカットと、
同じビキニ、同じポーズなので、オリジナルの近代映画のカットかも知れません。


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21 0ub0lEafJM (18/10/15 21:39)
BOMBの84年3月号の、25ページ目です。
シングルとアルバムの売り上げ枚数を書いたディスコグラフィーが載っています。
オリコン調べの売り上げ枚数でしょう。本文でも書いてある通り、シングルでは、
83年1月21日発売の5th「さよならの物語」が、群を抜いて売れています。
デビュー曲「潮風の少女」〜3rd「待ちぼうけ」までの、ほのぼのとした心地よい曲調とは打って変わり、
4th「とまどいの週末」からは、哀愁を漂わせながらもスピード感のある王道歌謡ポップスに挑戦し、
詞の良さも加わった5th「さよならの物語」で、初のベスト10入りを果たし、初期に代表作になりました。
「これが他の57年組(82年組)のハップン材料になったのは確かで、いわば起爆剤になった曲。」
キョンキョンは、4th「春風の誘惑」で、かろうじて10位に入りましたが、本当のブレイクは、
5th「まっ赤な女の子」(83年5月5日発売)から。秀美は5th「Hey! ミスター・ポリスマン 」で、
優も5th「夏色のナンシー」で、ブレイクしています。4人ともブレイクが5thシングルになりましたが、
その先頭を切ったのが、ちえみでした。


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22 0ub0lEafJM (18/10/15 22:14)
DUNKの84年9月号には、DUNK第一図鑑として、アルバムが解説付きで載っています。
ちえみの歌は、曲調がバラエティに富んでいながらも覚えやすく、ここに書いてあるように、
「オレ、この子なら青春あずけちゃう!と思ってしまうひたむきな一生懸命さ。」
「熱いハートを歌で伝える努力を惜しまなかった事。」が、魅力でした。
いまでも記念ライブを行うと、当時の親衛隊が集まるのも、この魅力があるためでしょう。

(21の続き)
振り付けの三浦亨のコメントが載っています。数年前のちえみ・優・伊代が集まったCSの同窓会番組では、
ちえみと優が同じ三浦亨の振り付けであるにも関わらず、ちえみは「厳しかった」、
優は「優しかった」と両極端の感想を述べていました。
その真相は、ここでも書いてあるように、ちえみは「叱って泣かせると伸びるタイプ」、
優は「おだてて褒めると伸びるタイプ」だったので、使い分けていたそうです。



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23 HudJ6YEMSk (18/10/21 00:38)
BOMBの84年3月号の、26ページ目です。
3月号は2月初めの発売なので、バレンタインデーの次の日が誕生日であるちえみの、
バレンタイン企画が載っています。
前年(83年)は、バレンタインデーの10日前が誕生日のキョンキョンと一緒に、
グリコのバレンタインデー用CMに出演していました。
セシル(ちえみ)と、アーモンドチョコ(キョンキョン)で張り合う二人が、可愛いCMでした。


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24 HudJ6YEMSk (18/10/21 00:45)
BOMBの84年3月号の、27ページ目です。
中学2年の時、甘いチョコで苦い経験をしたちえみ。
アイドルになったちえみは、そのウップンを晴らすかのように、
このバレンタインデー企画を、楽しんでいます。


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25 QNSawfEB5o (18/10/23 21:05)
DVD−BOX「スチュワーデス物語」(後編)のパンフレットの、6ページ目です。
ゲストキャラクター紹介が、載っています。
長門裕之は、レギュラーのような印象がありましたが、ゲストだったんですね。
大映ドラマの常連俳優なので、レギュラーのような印象を持ったのでしょう。
千明(ちえみ)の母親役の吉行和子とともに、印象的でした。
他のゲストは、印象が薄かったです。


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3 2McmiC2EfY (18/09/02 19:26)


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18 nYwKNJ4fos (18/10/11 22:12)


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