松本伊代@80年代画像掲示板
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松本伊代 (59) 見た人の数 → 6051

1 /I4PlQzKIs (17/12/27 23:48)
無いので立てました。(他のサイトにも無い。)
81年10月21日デビューですが、この年の新人賞には間に合わないので、
82年デビュー扱いとなり、花の82年組の一員になりました。

スレ画は、2000年4月25日発行の、20世紀アイドルスター大全集・80年代編から、
松本伊代の1ページ目の上です。
下に、プロフィールが載っています。



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2 yvJH90srAQ (17/12/28 00:06)
20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の1ページ目の下です。

中学生時代にスカウトされたと書いてあります。その前にホリプロ・タレントスカウトキャラバンに応募し、
書類審査はパスしましたが、歌唱審査で落ちたそうです。
花の82年組の中では、中森明菜とともに個性的な声の持ち主で、
デビュー時から印象的でしたが、中森明菜のような歌唱力が無かったので、落ちたのでしょう。
もし合格していたら、堀ちえみの先輩になっていたはずです。
「パリンコ学園No.1」は、スカウトキャラバン優勝のちえみと、
落選組の伊代・キョンキョンが、共演していました。
長女・伊代、次女・自分、三女・ちえみという感じかな、とキョンキョンが言っていました。



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3 yvJH90srAQ (17/12/28 00:21)
20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の2ページ目の上です。

スカウトされた時は疑っていましたが、岡田奈々・大場久美子が在籍するボンド企画と聞いて、
安心して芸能界入りしたそうです。すぐに「たのきん全力投球」の田原俊彦の妹役オーディションに合格し、
あっという間に芸能界デビュー。妹役を続けながら、歌のレッスンをして歌手デビューしました。
ちなみに、この画像の右側に載っている戸板女子短大へ進学しましたが、
事務所の先輩の岡田奈々も、同じ短大へ進学しています。


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4 yvJH90srAQ (17/12/28 00:44)
花の82年組の中では、デビューが最も早かったので、他の82年組アイドルは、伊代さんと言い、
先輩のように慕っていて、デビュー時は、花の82年組のリーダー的存在でした。
そのためか、花の82年組は、デビュー後徐々にステップアップして行くアイドルが多かったですが、
伊代は、最初から完成されたアイドルという感じがします。80年代後半から主流になる、
完成されたアイドルとしてデビューするタイプの先駆けとも言えるでしょう。
このタイプは、デビュー曲からヒットする短期勝負型である反面、アイドルとしての活動期間が短いのが
弱点ですが、同期アイドルが息の長いアイドル活動を続けていたため、伊代も頑張っていました。

画像は、20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の2ページ目の中央です。



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5 yvJH90srAQ (17/12/28 01:11)
伊代が頑張れたのは、花の82年組の同期のしての仲間意識が強かったためでしょう。
伊代と同い年か1歳年下という、同年代のアイドルが結集した花の82年組は、
沢山のアイドルを輩出した80年代の中でも、飛び抜けて豊作の年になりました。
花の82年組の仲間意識について、「アイドル工学」(稲増龍夫著)の文章を引用します。
「82年なって、アイドルに仲間意識が出てくるんです。(中略)82年組というのは、
自分たちがアイドルと言われてて、いわゆる芸能人とは違うよみたいな仲間意識を結構持ってたと思うんです。
つるんでたみたいなね。みんな、ライバル意識はあんまりないんですよ。」

画像は、20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の2ページ目の右下です。


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6 oGvaLTm0X. (17/12/29 16:48)


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7 oGvaLTm0X. (17/12/29 18:12)


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8 d2Bk2oMUNU (17/12/30 22:44)
>>6〜7
写真集「伊代 予感」(IYOKANと読む)のオリジナル・スキャン、ありがとうございます。
6が表紙カバーで、7が裏表紙カバーでしょうか。
ヤフオクでは、名前が伊予になっているため、出品されていないのかと、最初思いました。
6に書いてある「伊代の1000分の1水着 実物付き」。水着を1枚しか着ていなかったら、
写真集は1000部しか印刷していないか、もっと印刷していたら、
着ていない水着を付録にした写真集もあった事になりますね。

画像は、20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の2ページ目の左下です。
事務所の先輩の大場久美子との2ショットです。
大場久美子よりも、歌は巧かったと思います。岡田奈々と同じくらいでしょうか。
でも伊代の方が、個性的な声なので、歌に味がありました。


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9 SDK5U1G0SQ (18/01/05 22:12)
85年10月1日発行の、近代映画のムック本「アイドル40年」のカットです。

湯川れい子作詞、筒美京平作曲の「センチメンタル・ジャーニー」と言う、
自分の名前を歌詞に取り入れた、インパクトのある曲でデビューした伊代。
でも、デビュー2年目の6曲目「6.チャイニーズ・キッス」「太陽がいっぱい」
「恋のバイオリズム」といった曲の方が好きでした。
セールスとしては、「センチメンタル・ジャーニー」からの5曲が、ピークでしたが。


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10 SDK5U1G0SQ (18/01/05 22:27)
89年9月20日発行の、近代映画のムック本「女神の肖像」のカットです。

そして転機となった、尾崎亜美作詞・作曲となる9曲目「時に愛は」も好きで、名曲だと思います。
尾崎亜美が他の人に提供した曲の中では、一番好きです。
同じく尾崎亜美作詞・作曲の10曲目「恋のKNOW-HOW」も、キャッチーで覚えやすい曲です。
そして3年目の終わりにリリースされた13曲目「ビリーヴ」が、伊代の曲の中では、一番好きです。
キャプテンをバックに歌う「センチメンタル・ジャーニー」は、アイドルとして完成された姿を
見せていましたが、自分のバンドを引き連れて歌う「ビリーヴ」は、アイドルからアーティストへの
ステップアップが感じられる曲で、その後の伊代の歌手活動の基盤にもなった名曲です。


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11 SDK5U1G0SQ (18/01/05 22:44)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の81年12月号の表2グラビアです。
表2グラビアとは、表紙の裏で、当時注目の新人アイドルを紹介するページです。

ママドルとして復帰した松本伊代は、ボケキャラを演じていますが、
80年代でそれを演じていたのは、三田寛子でした。
80年代の伊代は、自然体に振舞う姿が印象的で、周囲がそんな伊代に引き込まれて行くのが魅力でした。
オールナイト・フジでの、ゴーストライター発覚事件も、ママドルとして復帰してから注目された感じです。
「私もまだ見ていませんが」と言って突っ込まれた後の、伊代の反応も自然な感じで、
オーバーにリアクションしていないため、周囲を和ませていました。


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12 SDK5U1G0SQ (18/01/05 23:04)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の81年6月号の、1ページ目です。

デビュー曲「センチメンタル・ジャーニー」リリースの7ヶ月も前、81年3月の
「たのきん全力投球」から、芸能界で活躍していた伊代。
他の分野で活躍してからレコードデビューするアイドルの先駆けになりました。
もし「センチメンタル・ジャーニー」が、81年中旬発売だったら、
不作の81年女性アイドルの中で、ダントツになっていたでしょうが、
花の82年組には入らなかったので、長い目で見れば81年末デビューで正解だった事になります。
ちなみに「センチメンタル・ジャーニー」は、NHK「レッツゴーヤング」では、
「伊代はまだ」の部分が、自分の名前の宣伝になるという理由で、「私まだ」と歌詞を変更されています。



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13 SDK5U1G0SQ (18/01/05 23:16)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の81年6月号の、2ページ目です。
下の記事に、「気が強くて負けず嫌い」と書いてあります。
一見のんびり屋に見られがちな伊代ですが、競争の激しい80年代アイドル界で生き残るためには、
「気が強くて負けず嫌い」な性格が幸いしたと思います。
しかも伊代ちゃんは、自然体に振舞う姿が周囲を和ませる、独特の雰囲気を持っていました。
結婚・出産のため、芸能界を一時引退しましたが、競争の激しい芸能界に復帰するかどうか、
相当悩んだそうです。それでも復帰出来たのは、周囲を和ませる独特の雰囲気が良かったからでしょう。


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14 SDK5U1G0SQ (18/01/05 23:32)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の82年2月号の、1ページ目です。
洋服を着たまま計っても38キロしかなかったって事は、もっと体重が少なかったって事です。
「センチメンタル・ジャーニー」は、この記事の時点で16位ですが、
9位まで上昇、ザ・ベストテンでは、6位まで上昇し、自身最大のヒットになりました。
ちなみに、花の82年組の他のアイドルのデビュー曲の最高順位は、
堀ちえみ「そよ風の少女」が27位、小泉今日子「私の16才」が22位、
北原佐和子「マイ・ボーイフレンド」が25位、三田寛子「駆けてきた処女」が21位、
石川秀美「妖精時代」が31位、早見優「急いで!初恋」が36位、
中森明菜「スローモーション」が30位と、皆ベストテンには遠く及んでいません。


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15 hRQvfysMJw (18/01/13 15:31)


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16 9jpeA16Xuo (18/01/14 23:38)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の82年2月号の、2ページ目です。
「10代の1歳って、とっても大きいんだよね。30過ぎるとあまり関係ないけどね。」
伊代と同い年のキョンキョンは、ちえみに言えない事でも、伊代には言えると、当時言っていました。
ママドルになってからは、伊代とちえみは、同い年のように仲良くしていますが。
「私って人見知りする方だから。」子供を産んですぐの頃に、テレフォンショッキングに出た時、
タモリにも指摘されていました。しかも好きな人か違うか、すぐ顔や態度に出ると。
パリンコの3人は、みんな女姉妹で、男の兄弟がいなかったから、仲良くなったのかも知れません。
「フェーム」とかが好きだったんで、コンサートでも「フラッシュダンス」を歌い、踊っていました。
「私も将来はミュージカルをやってみたいな。」まさか、先輩アイドルの榊原郁恵や石野真子、
同期の早見優と、ミュージカルで共演するとは、当時は思ってもいなかったでしょう。

>>15
写真集「伊代 予感」のオリジナル・スキャン、ありがとうございます。


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17 9jpeA16Xuo (18/01/14 23:59)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の82年2月号の、3ページ目です。
今でこそボケキャラを演じていますが、当時の伊代は歌での失敗はあまりありませんでした。
前ページの最後に書いてある「ぜ〜んぜん深刻にならないんです。オメデタイのかナ。」
この大らかな性格が、キョンキョンと似ていて、緊張しすぎて歌で失敗する事があまりなかったのでしょう。


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18 prMemgVB6A (18/01/15 00:36)
BOMBの82年8月号の、1ページ目です。
16のインタビューで、なりたくないと言っていた、17歳になった時です。
伊代の場合「センチメンタル・ジャーニー」で、「♪伊代はまだ16だから」と歌っているので、
17歳になったら歌いにくいと言う問題もありました。
当時は、よく「歌詞変えて歌うの?」と質問されたそうですが、そのまま歌っています。
デビュー30周年の時、尾崎亜美に記念曲を作ってもらった関係で、BSの尾崎亜美の番組に出演しましたが、
(意外にも、テレビで共演するのは初めてだそうです。)
尾崎亜美が、「ファンの人は、16歳の伊代ちゃんの事を思って聞いているのだから、
今でも、「♪伊代はまだ16だから」と歌って正解だと言っていました。その通りだと思います。
そして、声がベテラン歌手のように変わっていなくて、安心したとも。
歌が上手くなった事をひけらかす元アイドルもいる中、当時の歌い方を崩さない伊代ちゃんは立派です。


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19 prMemgVB6A (18/01/15 00:54)
BOMBの82年8月号の、2ページ目です。
スリムを通り越すほど細い伊代ちゃんの身体です。
前ページで書いてある、「フトモモと呼べないくらいの細もも」は、見えませんが。
「ピンキーパンチ大逆転」は、アイドル界で細い身体の代表の伊代ちゃんと、
太い身体の代表の柏原よしえの共演でした。
「少女探偵スーパーW」(こちらも、細めの大場久美子と、太めの榊原郁恵の共演)等、
70年代末に流行った、バラエティ色の強いSFアクションドラマが復活した内容でした。


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20 JZM.ZJr1tk (18/01/25 20:06)
BOMBの82年6月号の、1ページ目です。
伊代は東京が地元なので、中野サンプラザでのコンサートが一番緊張したと言っています。
デビュー1年目から全国コンサートが出来るのは、デビュー曲からヒットを連発していたからでしょう。
他の82年組アイドルが、先輩のように慕っていたのも、納得です。
バストが72cmから75cmに増えたと喜んでいますが、身長も伸びているので、
胸囲が増えただけかも知れません。18(2ヶ月後)には、「また痩せたんじゃないの。」と言われていて、
1年後のプロフィールでは、バスト72cmに戻っています。
細い身体でバスト70cm代後半のアイドルは結構いますが、バスト72cmは他に知りません。
「伊代の大百科」は、アイドルがここまでバラすかと思えるほど、伊代の事を詳しく書いていると、
どこかで読んだ記憶があります。「伊代ちゃんも、あの本読みなさい。」「はい。えっ!」
確か、著者が松本伊代になっているはずだけど。


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21 JZM.ZJr1tk (18/01/25 20:13)
BOMBの82年6月号の、2ページ目です。
「笑いすぎると、伊代はブスになる」と言われるそうですが、
このカットの笑顔では、まだ可愛い伊代ちゃんの表情のままです。
笑いすぎた時に、顔を両手で隠す仕草をしていたのは、その辺の指摘を意識していたのでしょう。


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22 rAmFAfoOi2 (18/01/27 22:50)
白黒が続いたので、カラーグラビアを。
BOMBの83年4月号の、2〜3ページ目です。
1ページ目は、次スレのスレ画にする予定です。
春のイメージにピッタリの伊代。花の82年組では、三田寛子もほんわかした感じが春にピッタリでした。
夏は、小麦色に焼けた肌のちえみ、スポーツ少女の秀美、ハワイ育ちの優がピッタリ。
秋は、しっとりとしたバラードが似合う大人っぽいイメージの明菜がピッタリ。
冬は、ファッションセンスに磨きがかかり、冬に大ヒットを連発していたキョンキョンがピッタリです。


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23 rAmFAfoOi2 (18/01/27 23:23)
BOMBの83年4月号の、4ページ目です。
プロフィールに書いてある6thシングル「チャイニーズ・キッス」は、
明るくてテンポが良く口ずさみやすい、春にピッタリの大好きな曲です。
翌84年春リリースの「恋のKNOW-HOW」も、春にピッタリでした。
春のイメージにピッタリの伊代が、軽快なリズムに乗って、弾みながら歌っている姿が、素敵でした。


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24 mCAPbIw8kM (18/01/28 07:14)


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25 Vn2RfwCTds (18/02/01 23:42)
BOMBの82年11月号の、1ページ目です。
「男っぽい人が好き」で、「人を笑わせるのが好き」なので、ヒロミと結婚したのでしょう。
「パリンコ学園No.1」から始まったバラエティへのレギュラー出演は、
オールナイトフジでの司会につながりました。
そこでB21スペシャルのヒロミと出会い、伊代の方からアタックしていったそうです。
バラエティに出演する時は、未だに夫のヒロミから、ダメ出しチェックが入るそうですが。
デビューした年に武道館でコンサートを行えるとは、
さすが花の82年組のリーダー格だったトップアイドルです。
ミニスカートが好きでも、膝上までが似合っている事を自覚しています。
モモを露出しすぎると脚が細く見えすぎちゃうとは、細い身体の伊代らしいコメントです。
(体重が軽過ぎて、自動ドアが開かないと言うエピソードがあるほどです。)


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26 Vn2RfwCTds (18/02/01 23:56)
BOMBの82年11月号の、2ページ目です。

>>24
写真集「IYOKAN」の1ページ目?のオリジナル・スキャン、ありがとうございます。
画面サイズを小さくしたのは、このサイトでは画像が大きく表示されるからでしょうか。
このカットでは、横縞のワンピースを着て、細い身体があまり細く見えないようにしています。
太めのアイドルからすれば、羨ましい事でしょう。


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27 nld.3IaR4Y (18/02/16 19:58)
BOMBの83年5月号の、2ページ目です。(1ページ目は、後で載せます。)

2月12日に放送された「アイドル50年」のテレビ番組で、
「たのきん全力投球」に出演していた当時の伊代ちゃんが、オンエアーされていました。
レコードデビュー前から、完成されたアイドルという感じの表情でした。
90年代にキョンキョンが出演した番組で、ホリプロタレントスカウトキャラバンに落ちた事について、
司会の堺正章が、「ホリプロは、こういう顔が好みなんだよね。」と言って、
同じく司会の榊原郁恵を指していましたが、同じ理由で、伊代ちゃんも落ちたのでしょう。
グランプリを取った林のりえが2年で引退したのも、
伊代ちゃんやキョンキョンと見比べて、分かる気がします。


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28 BJNquXUYac (18/02/20 21:10)
BOMBの83年5月号の、1ページ目です。
2キロ太って40キロの大台に乗せたと言っていますが、お尻とお腹に肉が付いたため、
目立たないのでしょう。75cmに成長したはずのバストも、72cmに逆戻りです。
「伊代ちゃんのスカートはますます短くなるし。」
25で乗せた半年前のインタビューでは、モモを露出しすぎると脚が細く見えすぎちゃうと言っていたので、
モモにも少し肉が付いたのかな?
「伊代はメンクイだからな。」「やさしくておもしろい人もいいですよ。」
ヒロミは、優しくはないと思いますが、伊代ちゃんの前では優しくなるのかな?


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29 HS42Qf.yiY (18/02/21 10:53) [sage]
知世ちゃんもデビュー時バスト72だったかな。
原稿書くときその都度聞いてるわけでもないでしょうし、引用元次第なんだと
思いますよ。
ボンドはモデル事務所で年一で所属総カタログ出してました。
そこには衣装用に3サイズ掲載されてました。
75ということになってるけど72の方を引用しちゃったんじゃないでしょうか。
腹と尻が出て胸引っ込んでたら笑い話なので(笑)。


30 /01qXTc4V2 (18/02/24 20:52)
BOMBの83年12月号の、ドラマ紹介の1ページ目です。
「私は負けない!ガンと闘う少女」という、ストレートなタイトルのこのドラマも、
なかなか再放送されないので、見ていません。
ネットで検索すると、伊代の棒読み演技が、同時期に放送されていた「スチュワーデス物語」の
堀ちえみに匹敵する。と書いてあったので、再放送されないのかも知れません。
伊代サイドとしては、初の本格的バラード曲「時に愛は」を主題歌にしてPRする目的もあったのでしょうが、
シリアスな主人公の少女は、伊代ちゃんのキャラに合わなかったのでしょう。
両親役や先生役が、迫真の演技を見せていて、ドラマの出来自体は、良かったようです。


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31 /01qXTc4V2 (18/02/24 21:03)
BOMBの83年12月号の、ドラマ紹介の2ページ目です。

>>29
そうですね。引用元が古かったと言う事なのでしょう。
お尻とお腹に肉が付いた。と言っているのに、ウェストとヒップも昔のサイズのままなので。
ちなみに、今後載せる予定のBOMBの84年2月号の巻頭大特集では、
ボディチェックのコーナーで、B76・W56・H81に増えていました。


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32 s5WTcIePSk (18/02/26 08:39)


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33 lyIAQj/r9g (18/03/04 22:45)
BOMBの84年1月号の、1ページ目です。
伊代は、「私は負けない!ガンと闘う少女」のようなシリアスドラマより、
ここで言っているように、「お目々キラキラ、バックにバラの花が舞っているような、
少女漫画の世界のような映画」が、似合っている気がします。
映画主演は無理としても、月曜ドラマランドあたりで、実現して欲しかったです。
しかし初出演映画は、「薄化粧」という伊代ちゃんのキャラとは正反対の映画でした。

>>32
画像アップ、ありがとうございます。
運動神経がイマイチの伊代なので、テニスはユーレイ部員だったのでしょう。


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34 zZ7Nbv61Hs (18/03/11 17:13)
BOMBの84年1月号の、2ページ目です。

(1ページ目の続き)
泳ぎが苦手な伊代ちゃんは、潜るのも苦手で、かくし芸大会のシンクロナイズド・スイミングで、
オシリを出して浮かんでいました。インタビュアーが、
「ブラックデビルみたいなメイクしているから、誰が誰だか見分けがつかない。」とフォローすると、
「お前は耳で分かるよ。」と言われたと答える伊代。
「胸でも分かったりして。」と話を盛り上げるインタビュアーに、
「あ、失礼な。当たってるけど。」と答える伊代。
トークの才能は、アイドル時代からあったので、オールナイトフジの司会に抜擢されたのでしょう。


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35 oOx8YvkCOg (18/03/17 18:01)
BOMBの84年1月号から、3つ折りピンナップです。
ショートカットにした伊代ちゃんの魅力溢れる、このピンナップの他に、
35ページの巻頭大特集が載っています。


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36 UtkAgm.9cQ (18/03/18 01:57) [sage]
すみません、月号間違ってませんか?
37 wZe.uuvRGA (18/03/18 18:15)
>>36
間違いでした。ご指摘、ありがとうございます。

35の訂正:BOMBの84年1月号→84年2月号

画像は、そのBOMBの84年2月号の、1ページ目です。
春が大好きな伊代ちゃん。春先に出る新曲は、尾崎亜美作詞・作曲の「恋のKNOW-HOW」です。
尾崎亜美らしい軽快なポップナンバーで、伊代ちゃんの振り付けも可愛くて、大好きでした。


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38 A/a640PqOo (18/03/25 20:51)
BOMBの84年2月号の、2〜3ページ目です。
残念ながら、この巻頭大特集のカラーグラビアは、4ページしか載っていません。
出版社との権利関係の問題のためか、巻頭大特集を組めないキョンキョンが表紙を飾り、
そのグラビアが、5ページ載っているためでしょう。


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39 Cc9rXoyjE6 (18/04/01 21:50)
BOMBの84年2月号の、4ページ目です。
記事のページに詳しく書いてあるので、プロフィールは載っていないのでしょう。


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40 9QuirzpaGA (18/04/06 21:35)
BOMBの84年2月号の、5ページ目です。ここから、記事ページに入ります。
文章の「魔法の国の妖精のように」と言う言葉が、印象的です。
70年代アイドルは、「白雪姫」天地真理のお人形のようなアイドルから始まり、
花の中3トリオを中心として、等身大のアイドルに近づいて行きました。
しかしピンクレディーの一大ブームの後、潮が引くかのように、アイドルブームが引いて行きました。
80年代に入ると同時に、松田聖子を中心として、70年代以上のアイドルブームが起こります。
松田聖子が体現したアイドル像が、「魔法の国の妖精のように」であり、
既にそんなアイドルは存在しない事が浸透した世の中になっていたので、ぶりっ子と呼ばれました。
そしてキョンキョン・明菜を中心に、花の82年組が、様々な形の等身大のアイドル像を作って行きました。
花の82年組の中で、唯一81年末デビューの松本伊代だけは、「魔法の国の妖精のように」という
イメージを残しながら、それをトークのボケや、癒し系(当時はない言葉)のキャラに活かして行きました。


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41 lpAchCSDmw (18/04/10 19:43)
BOMBの84年2月号の、6ページ目です。
伊代のデビューまでの生い立ちが、4ページに渡って載っています。
体重3705グラムの大きな赤ちゃん。幼稚園まではわりと太っていて、健康優良児にも選ばれたそうです。
ところが胃腸を壊してから、だんだんか細い子になって行きました。身体がか細くても、
伊代ちゃんは病気知らずの元気なアイドルに見えますが、そんな病気をしていたのですね。
上が姉なので、今度こそ男の子が欲しいと思った両親の願い虚しく、まだ女の子として生まれ、
諦めきれない両親が、男の子っぽい服を着せて、近所の人から「坊ちゃんですか。」と聞かれるあたりは、
まるでキョンキョンの幼少時代とそっくりです。似た生い立ちから、パリンコの3人は、
本当に仲良くなったみたいです。お姉ちゃんの性格は、キョンキョンの場合と正反対だったようですが。


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42 jc2A.wDlV6 (18/04/14 16:35)
BOMBの84年2月号の、7ページ目です。
一家揃って宝塚ファン、お姉ちゃんとリサイタルごっこをしていました。
人気アイドルになる人には珍しい、歌手になるためには恵まれた家庭環境で育ちました。
初恋が幼稚園の頃とは、その方面ではマセていたようです。
「おちゃめで気が強くて、口ゲンカでは絶対負けなかったの。」
デビュー曲がいきなり売れて、花の82年組のリーダーとして最初活躍出来たのは、
気が強い性格が良い方に働き、長い間芸能人として活躍しているのは、
おちゃめな性格が、伊代ちゃん独特の、周りをホンワカした空気にする技術を磨いていったからだと思います。
初期のキョンキョンやちえみのドジは、アイドルとして親近感を得られる性格ですが、
伊代ちゃんのボケは、長い間芸能人として活躍するための手段でしょう。


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43 PisOzyqVNo (18/04/19 20:03)
BOMBの84年2月号の、8ページ目です。
小学校高学年の頃、勉強が好きでなかった伊代は、お母さんに叱られても口答えする反抗期でした。
ママになった伊代は、反抗期の自分の子供を叱っても、迫力がないので、
叱る役はパパ(ヒロミ)に任せていたそうです。
叱っていた頃のお母さんの大変さが、ママになってから解ったと思います。
スポーツがまるでダメで、習い事も続かなかった伊代を、唯一夢中にさせたのはピンク・レディー。
リサイタルごっごも、ますます白熱しました。ピンク・レディーは、小学生からの人気が高かったので、
82〜84年ぐらいにデビューしたアイドルには、ピンク・レディーの真似をしていた人達が沢山いました。
もちろんパリンコで一緒だったキョンキョンやちえみも、ピンク・レディーの真似をしていました。
でもパリンコ3人の中で、伊代が一番踊りが上手かったのは、
ピンク・レディーの真似を、一番熱心にしていたからかも知れません。


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44 BH7k4lfxyw (18/04/23 21:55)
BOMBの84年2月号の、9ページ目です。
伊代は痩せているので、テニスルックが似合うのでしょう。
キャンディーズを歌う時は、「当然ミキちゃんの役」と言っていますが、
伊代ちゃんは面長の顔なので、痩せてて面長のランちゃんの方が似ているように思います。
それとも中1の頃は、やや丸顔っぽかったのかも知れません。
左上の中2の頃の写真から、そんな印象を感じます。
幼稚園の頃の初恋らしきものとは違い、中2の片思いは辛かったと思います。
「もともとあんまり男の子にモテるほうじゃない。」と言っていますが、
伊代の方が好き嫌いが激しかったのかも知れません。テレビでタモリに、
好き嫌いがすぐ顔に出るタイプと、言われていました。
そんな中2の頃に入った茶道部では、伊代ちゃんらしいキャラが出ていて、読んでて楽しくなります。


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45 l5BwxjPrKU (18/04/24 20:56)
そりゃ伊代ちゃんは美樹ちゃん役でしょう
胸がエグれてるから(笑・冗談です)
この二人はアイドル史で一二を争う貧乳ですから

46 5vlcS9qCvk (18/04/30 20:17)
>>45
>この二人はアイドル史で一二を争う貧乳ですから
そうだったんですか。ランちゃんとミキちゃんは、同じぐらいだと思っていました。
じゃあ、工藤静香も伊代ちゃんよりはあるのかな?

画像は、55年1月10日発行の週刊プレイボーイの年鑑「ギャルズメイト」の、1〜2ページ目です。
この頃はB75と書いてあるので、少しはありそうですが、
4や9・10の頃は、B72の頃なのでしょう。


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47 j./OYphFLU (18/05/01 12:16)

 ♪伊代はまだ 16だから
 

48 hOF6wSol8s (18/05/07 23:38)
BOMBの84年2月号に戻って、10ページ目です。
伊代は、中3の12月にモデルとしてスカウトされますが、
森村学園は芸能活動禁止なので、モデルとして仕事を始めると、
高等部への進学を諦めなければならないので、悩みます。
やはりモデルだけでは、将来が不安なのでしょう。



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49 vppiagQIRE (18/05/14 00:33)
BOMBの84年2月号の、11ページ目です。
森村の高等部入学手続きを済ませてから、「たのきん全力投球」のオーディションに合格した伊代。
津久井高校の入試に合格してから、「スター誕生・決戦大会」で合格したキョンキョンと似ています。
同じ81年3月の事でした。でもレコードデビューは、伊代の方が5ヶ月も早かったです。
リサイタルごっこをしていた事が、アイドルデビューの準備に役立っていたのでしょう。
当然ビクターも、伊代ちゃんの売り出しに力を入れ、キョンキョンは二の次でした。



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50 KFun0PswD. (18/05/14 18:22)


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51 rg2SZ7Dmds (18/05/15 13:00)


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52 sWvX/UEq3w (18/05/17 18:06)
週刊プレイボーイの年鑑「ギャルズメイト」の、3ページ目です。
秋葉くんって、誰でしょうね。プレイボーイの記者かな。それともカメラマン?

>>51
ショートカットにしてからの伊代ちゃん、ありがとうございます。

>>52
セーラー服姿の伊代ちゃん、ありがとうございます。
レコードデビューする前の、「たのきん全力投球」に出ていた頃でしょうか。





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53 LZfiMJRwNQ (18/05/18 23:01)
BOMBの84年2月号に戻って、12ページ目です。
誕生日での、お母さんやお姉さんとの3ショットを見ると、伊代の面長の顔の輪郭は、
母からの遺伝に見えます。母親が一番面長です。
パリンコの写真では、やはり伊代のポーズが、一番決まって見えます。
そして武道館コンサート。デビュー1年で武道館コンサートを行うのは、
当時としては画期的な出来事でした。調べたら松田聖子でも、2年半以上かかっています。


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54 K1mojX0oS2 (18/05/24 23:56)
BOMBの84年2月号に戻って、13ページ目です。
81年10月21日デビューなので、翌年の新人賞レースで「アレッ、どうして伊代ちゃんが新人なの」と、
なかなか新人扱いしてもらえなかった事を、正直に言っています。
ビクターとしても、力を入れて売り出した新人を、
新人賞レースに参加出来ないようなタイミングで、売り出すはずがありません。
事前に10月21日デビューの場合、翌年の新人賞レースに参加出来る事を、確認していた事でしょう。
1年間コンスタントにヒット曲を出し続けた結果、歌謡大賞新人賞をシブがき隊と一緒に取ったのを初め、
数々の新人賞を受賞しました。


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55 rTWxaoLKSw (18/05/30 21:59)
週刊プレイボーイの年鑑「ギャルズメイト」の、4ページ目です。
細い身体の伊代ちゃんは、脚の方から撮っても細いです。


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56 lgbCwyCGlU (18/06/03 23:12)
BOMBの84年2月号に戻って、14ページ目です。
オールナイトフジの司会にスポットを当てたコーナーです。
ウィキには84年10月から司会と書いてありますが、83年10月の間違いでしょう。
年上の女子大生と共演しても、存在感充分な女子高生・伊代の司会ぶりでした。
「伊代のセリフは全部アドリブ」。朝5時起きで、深夜の生放送は大変だったと思います。
他の出演者とは、スケジュールの過密さがまるで違うのだから、つい口を滑らせて、
ゴーストライター発覚事件と言われるようになったのも、無理ありません。
伊代ちゃんの自然体のキャラが、周囲を和ませていました。



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57 gYr69nErSI (18/06/07 23:27)
BOMBの84年2月号の、15ページ目です。
女子大生には、ちょっとなってみたいと、言っています。
オールナイトフジの司会をしているうち、女子大に進学したくなり、
戸板女子短大に進学したのかも知れません。
短大とはいえ、忙しいスケジュールであまり受験勉強が出来ないのに合格したのだから、
意外に頭がいいのでしょう。堀ちえみのように、長い連ドラの主演が無く、
出席日数が足りて、堀越高校を留年しないで卒業出来たのも幸いでした。
現役女子大生から選び抜かれた、おかわりシスターズやおあずけシスターズと比べても、
デビュー時から、人気アイドルとして活躍している伊代ちゃんの可愛らしさは、別格でした。
それは、「プロフェッショナルとして高貴な輝きや風格さえ漂っている」と書いてある通りです。
オールナイトフジの初期は、「現役バリバリの目立ちたがりお姉さんたちと、
何やら摩訶不思議な透明感を持った伊代の独特の存在感のコントラスト。」が魅力でした。


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58 hHq2vB4l5k (18/06/11 23:34)
BOMBの83年29月号の、テレビ番組紹介コーナーです。
BOMBの84年2月号の16〜17ページ目では、連ドラ初主演作「私は負けない」を紹介しているので、
その前に初主演した2時間ドラマの紹介を、先に載せます。
2ページに渡って、上側に堀ちえみの「スチュワーデス物語」を、下側に伊代の「おやすみテディベア」を
紹介しています。まだ高3だった伊代が女子大生を演じています。
16歳の堀ちえみも、19歳の役を演じていたので、
この頃は人気アイドルが年上の役を演じる事が、ステータス向上に繋がっていたと思います。
実年齢より年下の役が多い昨今の女優のドラマとは、正反対の年齢設定です。
このカットでは、バスタオル姿の伊代ちゃんの、新鮮な色気が魅力的です。


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59 yNweNRWkRU (18/06/18 18:23)
BOMBの83年29月号の、テレビ番組紹介コーナーの2ページ目です。
「おやすみテディベア」の原作は、赤川次郎。
角川3人娘を売り出す時の映画の原作に良く起用された作家ですが、
読みやすいので、アイドル達が良く読んでいた作家でもありました。
伊代ちゃんは、アイドル映画の主演はありませんが、角川3人娘の渡辺典子よりも、
赤川次郎の世界を体現するのに相応しいキャラを持っていたと思います。


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29 HS42Qf.yiY (18/02/21 10:53) [sage]
知世ちゃんもデビュー時バスト72だったかな。
原稿書くときその都度聞いてるわけでもないでしょうし、引用元次第なんだと
思いますよ。
ボンドはモデル事務所で年一で所属総カタログ出してました。
そこには衣装用に3サイズ掲載されてました。
75ということになってるけど72の方を引用しちゃったんじゃないでしょうか。
腹と尻が出て胸引っ込んでたら笑い話なので(笑)。


32 s5WTcIePSk (18/02/26 08:39)


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36 UtkAgm.9cQ (18/03/18 01:57) [sage]
すみません、月号間違ってませんか?
45 l5BwxjPrKU (18/04/24 20:56)
そりゃ伊代ちゃんは美樹ちゃん役でしょう
胸がエグれてるから(笑・冗談です)
この二人はアイドル史で一二を争う貧乳ですから

51 rg2SZ7Dmds (18/05/15 13:00)


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52 sWvX/UEq3w (18/05/17 18:06)
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ショートカットにしてからの伊代ちゃん、ありがとうございます。

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