松本伊代@80年代画像掲示板
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松本伊代 (19) 見た人の数 → 1040

1 /I4PlQzKIs (17/12/27 23:48)
無いので立てました。(他のサイトにも無い。)
81年10月21日デビューですが、この年の新人賞には間に合わないので、
82年デビュー扱いとなり、花の82年組の一員になりました。

スレ画は、2000年4月25日発行の、20世紀アイドルスター大全集・80年代編から、
松本伊代の1ページ目の上です。
下に、プロフィールが載っています。



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2 yvJH90srAQ (17/12/28 00:06)
20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の1ページ目の下です。

中学生時代にスカウトされたと書いてあります。その前にホリプロ・タレントスカウトキャラバンに応募し、
書類審査はパスしましたが、歌唱審査で落ちたそうです。
花の82年組の中では、中森明菜とともに個性的な声の持ち主で、
デビュー時から印象的でしたが、中森明菜のような歌唱力が無かったので、落ちたのでしょう。
もし合格していたら、堀ちえみの先輩になっていたはずです。
「パリンコ学園No.1」は、スカウトキャラバン優勝のちえみと、
落選組の伊代・キョンキョンが、共演していました。
長女・伊代、次女・自分、三女・ちえみという感じかな、とキョンキョンが言っていました。



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3 yvJH90srAQ (17/12/28 00:21)
20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の2ページ目の上です。

スカウトされた時は疑っていましたが、岡田奈々・大場久美子が在籍するボンド企画と聞いて、
安心して芸能界入りしたそうです。すぐに「たのきん全力投球」の田原俊彦の妹役オーディションに合格し、
あっという間に芸能界デビュー。妹役を続けながら、歌のレッスンをして歌手デビューしました。
ちなみに、この画像の右側に載っている戸板女子短大へ進学しましたが、
事務所の先輩の岡田奈々も、同じ短大へ進学しています。


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4 yvJH90srAQ (17/12/28 00:44)
花の82年組の中では、デビューが最も早かったので、他の82年組アイドルは、伊代さんと言い、
先輩のように慕っていて、デビュー時は、花の82年組のリーダー的存在でした。
そのためか、花の82年組は、デビュー後徐々にステップアップして行くアイドルが多かったですが、
伊代は、最初から完成されたアイドルという感じがします。80年代後半から主流になる、
完成されたアイドルとしてデビューするタイプの先駆けとも言えるでしょう。
このタイプは、デビュー曲からヒットする短期勝負型である反面、アイドルとしての活動期間が短いのが
弱点ですが、同期アイドルが息の長いアイドル活動を続けていたため、伊代も頑張っていました。

画像は、20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の2ページ目の中央です。



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5 yvJH90srAQ (17/12/28 01:11)
伊代が頑張れたのは、花の82年組の同期のしての仲間意識が強かったためでしょう。
伊代と同い年か1歳年下という、同年代のアイドルが結集した花の82年組は、
沢山のアイドルを輩出した80年代の中でも、飛び抜けて豊作の年になりました。
花の82年組の仲間意識について、「アイドル工学」(稲増龍夫著)の文章を引用します。
「82年なって、アイドルに仲間意識が出てくるんです。(中略)82年組というのは、
自分たちがアイドルと言われてて、いわゆる芸能人とは違うよみたいな仲間意識を結構持ってたと思うんです。
つるんでたみたいなね。みんな、ライバル意識はあんまりないんですよ。」

画像は、20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の2ページ目の右下です。


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6 oGvaLTm0X. (17/12/29 16:48)


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7 oGvaLTm0X. (17/12/29 18:12)


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8 d2Bk2oMUNU (17/12/30 22:44)
>>6〜7
写真集「伊代 予感」(IYOKANと読む)のオリジナル・スキャン、ありがとうございます。
6が表紙カバーで、7が裏表紙カバーでしょうか。
ヤフオクでは、名前が伊予になっているため、出品されていないのかと、最初思いました。
6に書いてある「伊代の1000分の1水着 実物付き」。水着を1枚しか着ていなかったら、
写真集は1000部しか印刷していないか、もっと印刷していたら、
着ていない水着を付録にした写真集もあった事になりますね。

画像は、20世紀アイドルスター大全集から、松本伊代の2ページ目の左下です。
事務所の先輩の大場久美子との2ショットです。
大場久美子よりも、歌は巧かったと思います。岡田奈々と同じくらいでしょうか。
でも伊代の方が、個性的な声なので、歌に味がありました。


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9 SDK5U1G0SQ (18/01/05 22:12)
85年10月1日発行の、近代映画のムック本「アイドル40年」のカットです。

湯川れい子作詞、筒美京平作曲の「センチメンタル・ジャーニー」と言う、
自分の名前を歌詞に取り入れた、インパクトのある曲でデビューした伊代。
でも、デビュー2年目の6曲目「6.チャイニーズ・キッス」「太陽がいっぱい」
「恋のバイオリズム」といった曲の方が好きでした。
セールスとしては、「センチメンタル・ジャーニー」からの5曲が、ピークでしたが。


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10 SDK5U1G0SQ (18/01/05 22:27)
89年9月20日発行の、近代映画のムック本「女神の肖像」のカットです。

そして転機となった、尾崎亜美作詞・作曲となる9曲目「時に愛は」も好きで、名曲だと思います。
尾崎亜美が他の人に提供した曲の中では、一番好きです。
同じく尾崎亜美作詞・作曲の10曲目「恋のKNOW-HOW」も、キャッチーで覚えやすい曲です。
そして3年目の終わりにリリースされた13曲目「ビリーヴ」が、伊代の曲の中では、一番好きです。
キャプテンをバックに歌う「センチメンタル・ジャーニー」は、アイドルとして完成された姿を
見せていましたが、自分のバンドを引き連れて歌う「ビリーヴ」は、アイドルからアーティストへの
ステップアップが感じられる曲で、その後の伊代の歌手活動の基盤にもなった名曲です。


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11 SDK5U1G0SQ (18/01/05 22:44)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の81年12月号の表2グラビアです。
表2グラビアとは、表紙の裏で、当時注目の新人アイドルを紹介するページです。

ママドルとして復帰した松本伊代は、ボケキャラを演じていますが、
80年代でそれを演じていたのは、三田寛子でした。
80年代の伊代は、自然体に振舞う姿が印象的で、周囲がそんな伊代に引き込まれて行くのが魅力でした。
オールナイト・フジでの、ゴーストライター発覚事件も、ママドルとして復帰してから注目された感じです。
「私もまだ見ていませんが」と言って突っ込まれた後の、伊代の反応も自然な感じで、
オーバーにリアクションしていないため、周囲を和ませていました。


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12 SDK5U1G0SQ (18/01/05 23:04)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の81年6月号の、1ページ目です。

デビュー曲「センチメンタル・ジャーニー」リリースの7ヶ月も前、81年3月の
「たのきん全力投球」から、芸能界で活躍していた伊代。
他の分野で活躍してからレコードデビューするアイドルの先駆けになりました。
もし「センチメンタル・ジャーニー」が、81年中旬発売だったら、
不作の81年女性アイドルの中で、ダントツになっていたでしょうが、
花の82年組には入らなかったので、長い目で見れば81年末デビューで正解だった事になります。
ちなみに「センチメンタル・ジャーニー」は、NHK「レッツゴーヤング」では、
「伊代はまだ」の部分が、自分の名前の宣伝になるという理由で、「私まだ」と歌詞を変更されています。



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13 SDK5U1G0SQ (18/01/05 23:16)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の81年6月号の、2ページ目です。
下の記事に、「気が強くて負けず嫌い」と書いてあります。
一見のんびり屋に見られがちな伊代ですが、競争の激しい80年代アイドル界で生き残るためには、
「気が強くて負けず嫌い」な性格が幸いしたと思います。
しかも伊代ちゃんは、自然体に振舞う姿が周囲を和ませる、独特の雰囲気を持っていました。
結婚・出産のため、芸能界を一時引退しましたが、競争の激しい芸能界に復帰するかどうか、
相当悩んだそうです。それでも復帰出来たのは、周囲を和ませる独特の雰囲気が良かったからでしょう。


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14 SDK5U1G0SQ (18/01/05 23:32)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の82年2月号の、1ページ目です。
洋服を着たまま計っても38キロしかなかったって事は、もっと体重が少なかったって事です。
「センチメンタル・ジャーニー」は、この記事の時点で16位ですが、
9位まで上昇、ザ・ベストテンでは、6位まで上昇し、自身最大のヒットになりました。
ちなみに、花の82年組の他のアイドルのデビュー曲の最高順位は、
堀ちえみ「そよ風の少女」が27位、小泉今日子「私の16才」が22位、
北原佐和子「マイ・ボーイフレンド」が25位、三田寛子「駆けてきた処女」が21位、
石川秀美「妖精時代」が31位、早見優「急いで!初恋」が36位、
中森明菜「スローモーション」が30位と、皆ベストテンには遠く及んでいません。


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15 hRQvfysMJw (18/01/13 15:31)


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16 9jpeA16Xuo (18/01/14 23:38)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の82年2月号の、2ページ目です。
「10代の1歳って、とっても大きいんだよね。30過ぎるとあまり関係ないけどね。」
伊代と同い年のキョンキョンは、ちえみに言えない事でも、伊代には言えると、当時言っていました。
ママドルになってからは、伊代とちえみは、同い年のように仲良くしていますが。
「私って人見知りする方だから。」子供を産んですぐの頃に、テレフォンショッキングに出た時、
タモリにも指摘されていました。しかも好きな人か違うか、すぐ顔や態度に出ると。
パリンコの3人は、みんな女姉妹で、男の兄弟がいなかったから、仲良くなったのかも知れません。
「フェーム」とかが好きだったんで、コンサートでも「フラッシュダンス」を歌い、踊っていました。
「私も将来はミュージカルをやってみたいな。」まさか、先輩アイドルの榊原郁恵や石野真子、
同期の早見優と、ミュージカルで共演するとは、当時は思ってもいなかったでしょう。

>>15
写真集「伊代 予感」のオリジナル・スキャン、ありがとうございます。


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17 9jpeA16Xuo (18/01/14 23:59)
80年代アイドルデビュー伝説から、近代映画の82年2月号の、3ページ目です。
今でこそボケキャラを演じていますが、当時の伊代は歌での失敗はあまりありませんでした。
前ページの最後に書いてある「ぜ〜んぜん深刻にならないんです。オメデタイのかナ。」
この大らかな性格が、キョンキョンと似ていて、緊張しすぎて歌で失敗する事があまりなかったのでしょう。


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18 prMemgVB6A (18/01/15 00:36)
BOMBの82年8月号の、1ページ目です。
16のインタビューで、なりたくないと言っていた、17歳になった時です。
伊代の場合「センチメンタル・ジャーニー」で、「♪伊代はまだ16だから」と歌っているので、
17歳になったら歌いにくいと言う問題もありました。
当時は、よく「歌詞変えて歌うの?」と質問されたそうですが、そのまま歌っています。
デビュー30周年の時、尾崎亜美に記念曲を作ってもらった関係で、BSの尾崎亜美の番組に出演しましたが、
(意外にも、テレビで共演するのは初めてだそうです。)
尾崎亜美が、「ファンの人は、16歳の伊代ちゃんの事を思って聞いているのだから、
今でも、「♪伊代はまだ16だから」と歌って正解だと言っていました。その通りだと思います。
そして、声がベテラン歌手のように変わっていなくて、安心したとも。
歌が上手くなった事をひけらかす元アイドルもいる中、当時の歌い方を崩さない伊代ちゃんは立派です。


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19 prMemgVB6A (18/01/15 00:54)
BOMBの82年8月号の、2ページ目です。
スリムを通り越すほど細い伊代ちゃんの身体です。
前ページで書いてある、「フトモモと呼べないくらいの細もも」は、見えませんが。
「ピンキーパンチ大逆転」は、アイドル界で細い身体の代表の伊代ちゃんと、
太い身体の代表の柏原よしえの共演でした。
「少女探偵スーパーW」(こちらも、細めの大場久美子と、太めの榊原郁恵の共演)等、
70年代末に流行った、バラエティ色の強いSFアクションドラマが復活した内容でした。


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6 oGvaLTm0X. (17/12/29 16:48)


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