浅香唯@80年代画像掲示板
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浅香唯 (17) 見た人の数 → 1276

1 e.zUzxpk4g (19/01/23 00:25)
ゆいちゃん

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2 OkNLoGFcrI (19/01/24 00:06)
>>1
落ちた浅香唯のスレ立て、ありがとうございます。
これは、2000年4月25日発売の、20世紀アイドルスター大全集〜80年代編の、左上です。
今回は、1カットづつ貼ります。これは、「スケバン刑事V」に主演する前の、下積み時代かな?
デビュー曲「夏少女」のジャケットは、太陽光線が眩しくて目が細くなり、変な顔で写っているので、
違う写真にして欲しいとスタッフに言いましたが、受け入れられませんでした。
去年、大槻ケンジと一緒にやったCSの「しゃべくりDJ」では、大槻ケンジが、
「この頃は、目を細めて色っぽさを出しているグラビアを良く見かけた。」と言っていました。
その意図とは、全然違う写り方なのですが。
このカットでは、唯ちゃんらしい可愛らしさが出ていて、安心します。
なお、右上のカットにプロフィールが載っているのですが、スレ画と同じカットなので後回しにします。


20seikiidolstar001_3.jpg [949 x 1504 - 232KB] 削除

3 b5ts40VeD6 (19/01/26 22:55)
20世紀アイドルスター大全集〜80年代編の、右の下から2番目です。
宮崎で中学の卒業式を済ませると、その日の午後には上京して住み着いたという1DKのアパートでしょう。
ぬいぐるみに囲まれ、満面の笑みを浮かべている唯ちゃんです。
副賞である赤いラジカセ目当てで、浅香唯のスカウト・オーディションに応募し優勝した唯ちゃん。
その赤いラジカセが、横にしっかり置いてあります。今でも大切に残しているそうです。
CSの「しゃべくりDJ」でも、この赤いラジカセを持って来て、セットの中に置いていました。


20seikiidolstar001_4.jpg [962 x 751 - 146KB] 削除

4 TBnqa5aLFs (19/01/29 22:32)
20世紀アイドルスター大全集〜80年代編の、右下です。

「スケバン刑事V」でブレイクする前と言っていたので、この1DKのアパートに住んでいた頃でしょう。
ある日、唯の部屋の隣に住んでいる女に会おうとした男が、部屋を開けようとしますが、
当然鍵が合わないので空かず、女の名前を言い、「鍵変えやがって」と叫びます。
隣に住んでいる女と痴話喧嘩している男と思った唯は、部屋を間違えている事を伝えようと、
ドアを開けますが、男は刃物を握り締めていました。
身の危険を感じた唯は、とっさにドアを閉めます。逆上した男は、ドアを破ろうと体当たりします。
ボロ・アパートなので、ドアが壊れるのは時間の問題だと察した唯は、窓から飛び降りて、
近くの事務所の部長の家に逃げたそうです。
まるで「スケバン刑事V」主演を予感させるような、危険なエピソードでした。
(2002年頃の「笑っていいとも」出演時に、話していました。)


20seikiidolstar001_5_2.jpg [962 x 778 - 168KB] 削除

5 0Qn6BgYym6 (19/01/31 21:30)


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6 tehUfE9Mis (19/01/31 23:17)
毛深そうだね
7 xekuEGwp7M (19/02/02 00:06)
20世紀アイドルスター大全集〜80年代編の、左の下から2番目です。
料理が苦手で、2002年に結婚するまで、ほとんど料理をしていなかった唯ちゃん。
お湯ぐらいは沸かせるのでしょう。狭いキッチンですが、使わないので気にしなかったと思います。

同じ「笑っていいとも」出演時に話していた、下積み時代のエピソード。
あるアミューズメントパークで午前の部のサイン会を終えた後、有名な温泉が近くにあるので、
スタッフと一緒に行った唯。ところが入浴中に、アミューズメントパークにいた人達も、
唯の後から次々と温泉に来て、まだサインしていない人達からサインを求められ、
マネージャーにも勧められて、素っ裸でサイン会を始める事になったそうです。
いくら女の人だけとはいえ、恥ずかしかった唯は、上と下の両方は隠せず、
気がついたら顔を隠していたとの事。売れないアイドルの大変さを、しみじみ感じていた事でしょう。

>>5
OREのオリジナルスキャン、ありがとうございます。ファイル名の数字は、発行年月とページ数でしょうか。


20seikiidolstar001_6_1.jpg [1080 x 751 - 163KB] 削除

8 mqI5QleWRY (19/02/04 22:47)
20世紀アイドルスター大全集〜80年代編の、左下です。
映画「YAWARA!」が、大好きでした。
田村亮子のニックネームになる前の映画であり、アニメ化すらされる前です。
小柄な猪熊柔(浅香唯)が、柔道で大男をいとも簡単に投げ飛ばし、平気な顔をしている姿が、
奔放で高飛車な発言をする唯ちゃんのキャラクターにピッタリでした。
柔道は強くても大嫌いで、普通の女の子らしい生活に憧れる姿が、
人気アイドルとしての忙しすぎる生活に不満を抱き、普通の女の子らしい生活を求めていた
浅香唯の実像とも重なります。


20seikiidolstar001_7_1.jpg [1079 x 779 - 138KB] 削除

9 qI.7ExRQsc (19/02/08 01:43)
平凡パンチの85年4月1日号から、デビュー前の写真とプロフィールです。
宮崎から上京してきたばかりの、素朴な表情が初々しいです。
コミックのヒロイン浅香唯のスカウト・オーディションの、副賞である赤いラジカセ目当てで応募した
川崎亜紀(浅香唯の本名)。宮崎の予選までは、親に内緒で応募しましたが、
九州予選、東京での本選まで勝ち進まないとラジカセをもらえないと知った亜紀は、
親に相談します。大反対する親に「親子の縁を切る」とまでタンカを切って上京し、見事優勝。
念願のラジカセを手にします。しかし、親にタンカを切った以上、
宮崎へは帰れないと察し、最初は入る気が無かった芸能界に入り、アイドルを目指す事になります。
(以上、BSの「堺でございます」に出演した時に、浅香唯が自ら語った芸能界入りのきっかけ。)


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10 PunZP0ox4A (19/02/08 16:58)
^_^
11 BOnP6Of8w2 (19/02/08 20:56)
.
12 BOnP6Of8w2 (19/02/08 23:00)
.
13 x8sJcpScFk (19/02/10 01:16)
86年2月20日発行の週刊プレイボーイの年鑑から、見開き2ページです。
多分85年11月12日号からでしょう。まだ、唯坊という感じの表情です。

最初は入る気が無かった芸能界ですが、浅香唯のスカウト・オーディションに優勝して、
数社からスカウトがあり、子供の頃ピンクレディーの真似ばかりしていた時代を思い出し、
芸能界に入ります。デビュー曲では、衣裳も振り付けも、ピンクレディーと同じ方に頼んだそうです。
でも衣裳は聖子ちゃん風のフリフリの衣裳でがっかり。「UFO」のようなピカピカの衣裳が
着たかったそうです。振り付けの土居甫も、ピンクレディーのような激しい踊りではなく、
デビュー時の聖子ちゃんのような簡単な振り付けだったそうです。
85年は、松田聖子が引退(と思われていた)するため、新人を売り出すスタッフは、
ポスト聖子を目指していたそうです。デビュー曲「夏少女」と2曲目「ふたりのMoon River 」の
作詞は、聖子の初期のヒット曲の作詞と同じ三浦徳子が書いています。
(以上、CSの浅香唯の「しゃべくりDJ」より)


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14 SZhwoeJQ66 (19/02/13 23:22)
ベッピンの85年8月号から、インタビューです。
9で載せた、デビュー前の素朴な初々しい表情と比べると、アイドルらしい可愛らしさが出てきました。
それでもこの頃は全く無名でした。スーパーの前で、おばさん一人を相手に歌っていたそうです。
そのおばさんが帰らないように、凝視しながら。息子がファンだと言うおばさんにサインを書くと、
「ところであなた、何て名前?」と聞かれたそうです。
宮崎弁が直らず、数々の番組オーデションに落ちまくっていました。
標準語を学ぶ学校で練習していたそうですが、最初はアナウンサー養成学校で練習するも一向に直らず、
最後は外国人相手の日本語学校で学んでいたそうです。
そんな下積みを1年半も経験した後なので、「スケバン刑事V」で宮崎弁を活かせる主役に抜擢された時は、
どんな辛い撮影でも、死にもの狂いで頑張ろうと決意しました。
(以上、BSの対談番組「極上空間」で、話していました。)


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15 nld.3IaR4Y (19/02/16 00:06)
2004年12月20日発行の「ザ・ベストテン2004」のムック本に、
「ザ・ベストテン」に出演した当時の事を語ったインタビューが載っています。
インタビュー自体は2ページ目なので、次回載せます。

宮崎で中学の卒業式を済ませ、その日の午後には上京して1DKのアパートに住み着くと、
なんと翌日から仕事が入っていたそうです。それは、85年つくば万博の1ブースにあった、
万博紹介番組の生放送でのアシスタント。オーディションもなく、顔が可愛いので即決定だったのでしょう。
宮崎弁しかしゃべれない唯ちゃんは、汗ダラダラでアシスタントの仕事をしていたと思います。
そのつくば博のテーマ曲が、西城秀樹の「一万光年の愛」。
今でも、この曲を聞くと、アシスタント時代を思い出すそうです。
(以上、CSの浅香唯の「しゃべくりDJ」より)


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16 Fsei/0dFn6 (19/02/16 17:41)
マン毛縮れまってそう
17 BotGiXIfqs (19/02/18 22:25)
ムック本「ザ・ベストテン2004」の、2ページ目です。
80年代後半のアイドル界を、そしてザ・ベストテンの終盤を盛り上げたのは、
アイドル四天王で、ブレイク順に言うと、中山美穂・南野陽子・浅香唯・工藤静香です。
浅香唯は、スタッフの優しさについて語っていますが、
スケバン刑事の先輩の南野陽子は、スタッフが紳士的だと語っています。
「小泉今日子さんと背比べをした」と言っていますが、キョンキョンが自分より背が低そうに見えたので、
浅香唯と背比べをしたのでしょう。よほど嬉しかったらしく、CSの「歌謡ポップスチャンネル」でも、
その事を語っていました。唯ちゃんがザ・ベストテンに初登場した時に、キョンキョンと一緒に
ミラーゲートから出てくるので、背比べになったそうです。ミラーゲートが両面鏡になっている事も、
その時知ったそうで、出演前の最終チェックをするための、両面鏡でした。
ちなみにキョンキョンは身長153cm、唯ちゃんは身長151cmです。
(当時のプロフィール上は、キョンキョンが身長155cm、唯ちゃんが身長153cmと、2cm水増し)


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1 e.zUzxpk4g (19/01/23 00:25)
ゆいちゃん

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